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祝い 谷口選手 怪我から復帰

足の怪我でリハビリ中であった谷口選手が、今日のジュビロ戦で途中出場し、意欲溢れるプレーをしてくれました。 今期のリーグ戦は無理かなと思われていたのですが、残り2試合にも出場の機会があります。FC東京戦、ガンバ大阪戦でその気力溢れるプレーでチームを勝利に導いてほしいものです。

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ジュニーニョ選手 川崎残留濃厚!

WebHochiによれば、ジュニーニョ選手が川崎に残留する意向を固めたとのこと。 川崎フロンターレのサポータにとっては、関塚監督との契約延長に続いての朗報で嬉しい限りである。目指せ今期20得点、目指せ来期の得点王!




WebHochi 記事

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トイレの扉

選手には、本当に壊していいとは言わないが、壊したくなるほどの悔しさを感じてほしい。今日の清水エスパルス戦の敗戦。

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トイレの扉

選手には、本当に壊していいとは言わないが、壊したくなるほどの悔しさを感じてほしい。今日の清水エスパルス戦の敗戦。

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得失点差

Jリーグの21節を終わり、フロンターレは第21節を引き分けたにもかかわらず順位を上げて7位に付けた。 勝ち点28のチームが7位から10位まで4チームあり、得失点差+2のフロンターレがその中でのトップである。 今年はトップグループを除いたチームの勝ち点は団子状態で、勝ち点が同じで並ぶケースが多く、順位付けには得失点差がものを言っている状態である。フロンターレが同じ勝ち点の中でトップにつけているのは、今までの試合で大敗しなかった賜物であろう。 これから、いつも勝ってほしいが、そうもいかないのが現実であろう。 負けることがあっても、大敗はできない。 自暴自棄のような大敗はご法度である。たとえ負けても、1点でも取り返してマイナスの得失点差を縮めるような戦いをしてほしい。

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前半戦もあと1試合

Jリーグを盛り上げようと7月の6連戦をHOT6と呼んで観戦を呼びかけている。そのHOT6も4試合を終わり、残りは2試合。そのうち1試合は後半戦の1試合である。すなわち、次節のセレッソ戦は前半戦の最終試合である。今までに得た勝ち点が18であるフロンターレは、前半最後の試合で是が非でも勝ち点3を上乗せして21点にしておきたい。 今後、着実に勝ち点を積み上げられる保証など何もない。シーズン終わりに掛けて残留争いなどという事態になるかならないか、また、そういう事態になった場合も今度の試合で勝ち点3を取れるか取れないかが、最後に効いてくる。 連戦で選手も疲れているだろうが、強い気持ちで戦い、是非勝利を手中にしたい。

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「またか」 と「まさか」 のリスクマネジメント

ロスタイムの失点はしばらく消えていたので、昨日のガンバ戦のロスタイムの失点は、「まさか」の部類にはいるのであろうか。しかし、同じ相手に3試合もロスタイムに失点したら、「またか」である。 最初の試合は、勝利濃厚が引分に、次は引分濃厚が敗戦に、そして昨日も引分濃厚が敗戦である。 フロンターレを応援する者から見ると悔しい限りである。 一方、立場が変わりガンバを応援する立場の人の気持ちを推定すると、「またか」というより賞賛する意味での「またやってくれた」であろう。 この「またやってくれた」という言葉は、面白いもので、フロンターレを応援する者から見ると、もちろん賞賛する意味などなく、自嘲気味の表現となる。 さて、表題に戻るが、サッカーの戦い方はよく知らないが、とにかくフロンターレを応援したい者の気持ちはもちろん「まさか」はなく、自嘲気味の「またやってくれた」に近い「またか」であろう。 一方、ガンバ大阪を応援する者にとっては、賞賛する「またやってくれた」を意味する「またか」であろう。  ところが、サッカーの戦い方をよく知っているものから見ると、リスクを冒して勝ちに行ったので失点は止むを得なかったということらしい。 書いている間に、表題が変わってきてしまった。

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「またか」 と「まさか」 のリスクマネジメント

ロスタイムの失点はしばらく消えていたので、昨日のガンバ戦のロスタイムの失点は、「まさか」の部類にはいるのであろうか。しかし、同じ相手に3試合もロスタイムに失点したら、「またか」である。 最初の試合は、勝利濃厚が引分に、次は引分濃厚が敗戦に、そして昨日も引分濃厚が敗戦である。 フロンターレを応援する者から見ると悔しい限りである。 一方、立場が変わりガンバを応援する立場の人の気持ちを推定すると、「またか」というより賞賛する意味での「またやってくれた」であろう。 この「またやってくれた」という言葉は、面白いもので、フロンターレを応援する者から見ると、もちろん賞賛する意味などなく、自嘲気味の表現となる。 さて、表題に戻るが、サッカーの戦い方はよく知らないが、とにかくフロンターレを応援したい者の気持ちはもちろん「まさか」はなく、自嘲気味の「またやってくれた」に近い「またか」であろう。 一方、ガンバ大阪を応援する者にとっては、賞賛する「またやってくれた」を意味する「またか」であろう。  ところが、サッカーの戦い方をよく知っているものから見ると、リスクを冒して勝ちに行ったので失点は止むを得なかったということらしい。 書いている間に、表題が変わってきてしまった。

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清水戦は是が非でも勝利を!

公式サイトに掲載された大分戦後の写真を見たら、しょげ返ってサポータに挨拶をしている選手たちの姿があった。BSの録画放送を見たらフッキ選手のシュートはだなだんと良くなってきているので、次節のホーム清水戦はサポータの後押しでチームを勝利に導きたいものだ。毎回毎回大事な試合であるが、次の清水戦は、気分的にも、今後の影響にも、勝つか負けるかで天国と地獄ほどの違いがあるように感じる。とにかく勝って、リーグ戦の中断期間を気分良くすごしたいものだ。

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ヒーローインタビュー

マリノスに移籍した塩川選手がスタメン出場の機会を得て、そのチャンスを見事に生かして決勝点となった得点をしました。 もちろん今日のヒーローインタビューは塩川選手。フロンターレを解雇されたと言う一言は余計であったが、ヘディングで決めたゴールは気迫がこもった見事なゴールでした。 その活躍に比べて、我がフロンターレはアウェイ2連敗。BS放送で活躍を知らしめる機会はたいてい敗戦となってせっかくのチャンスを生かせないのがもどかしい。 今日は比較的引分試合が多かったため、2連敗の割にはズドーンと底まで落ちるのは免れたが、2連敗の相手から考えて、攻めて勝ち点1ずつは確保してほしかった。

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サポーターがサポーターでなくなるとき

23日の柏レイソルサポータが名古屋グランパスエイトのサポータを襲って暴動を起こした件であるが、両者の気持ちがよく分かる。 柏サポータにしてみれば、負け試合でチームはいっこうに浮上しないし、このままではJ2落ちもという思いがあるところに、名古屋のサポータの歓びを見せつけられていたら悔しい気持ちを抑えきれなくなってしまったのではないだろうか。
昨年、平塚の湘南ベルマーレ戦で、勝利したフロンターレサポータが他チームの動向次第ではJ1昇格が決まりそうだというので歓びに浸っているときに、湘南サポータから「バカヤロー」と罵声を浴びせられたのを思い出した。 一方、名古屋サポータにしてみれば、ほとんど10年振りと報道された3連続完封で、チームも2位をキープしたとなれば、アウェイの地に乗り込んでの勝利だけにその歓びもひとしおであったであろう。 勝利チームのサポータが勝利の歓びに酔うというのは、ごく当たり前のことである。 敗者側のサポータは悔しいけれど、じーと耐えねばならない。 耐え切れずに暴力沙汰を起こし、クラブやほかのサポータに迷惑や損害をかけるというのは絶対にしてはならないことである。そうなると、サポータがサポータでなくなってしまう。 このことは、この先厳しい戦いを強いられそうなフロンターレサポータやチームにとっても決して他人事ではないので、サポータにとっては自戒の、クラブにとっては警備体制の見直しなどのキッカケとすべきである。

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全選手の奮起を!

ジュニーニョ選手の怪我を追うように、我那覇選手、寺田選手が怪我で戦線離脱。 とくに我那覇選手は全治4ヶ月の怪我ということで、相当長期の戦線離脱となる。 とにかく、チーム一丸となってこのピンチを乗り越えてほしい。

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全選手の奮起を!

ジュニーニョ選手の怪我を追うように、我那覇選手、寺田選手が怪我で戦線離脱。 とくに我那覇選手は全治4ヶ月の怪我ということで、相当長期の戦線離脱となる。 とにかく、チーム一丸となってこのピンチを乗り越えてほしい。

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やってはいけないこと

新聞の報道や試合の録画放送によると、プレーに関係ないところで、腹を蹴るなどかなりひどいことをしたらしい。 テレビでは箕輪選手がすでに倒れているところから映ったため、直接の場面は見れなかったが、腹を押さえて相当苦しそうであった。蹴ったという和多田選手については、局面を変えることが出来る素晴らしい選手という印象があっただけに残念である。今シーズンの敵は来シーズンにはチームメートということも考えられるプロサッカー界において、このようなことをすると身を滅ぼすことになることをよく認識して自戒してほしい。出場停止2試合という処分がそのひどさが公的にも認識された証であろう。 その後クラブからは箕輪選手の状態について特にコメントがないので、大事に至らなかったと推定されるのが救いである。

2005 J1/第5節】退場に伴う和多田充寿選手(神戸)の出場停止処分について

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J1昇格後初勝利

昨日の等々力での勝利は嬉しかったですね。たかが1勝されど1勝。大きな大きな意味を持つ1勝でした。 「今年のフロンターレは降格争いをするようなチームではない」と頭では分かっていても、5試合も勝てないとなると、「このまま、ずーと勝てないのでは。」という不安がよぎったりして。
 でも、昨日の勝利でそんな不安も吹き飛び、今日は安らかな一日を過ごすことができました。 

次節はヴィッセル神戸戦。 今日は、マリノスがその神戸と対戦してロスタイムに同点にされて勝ち点2を失ってしまいました。 フロンターレは、昨日の勝ち方をしっかりと身につけ、しっかりと勝ち点3を持ち帰ってほしい。

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4戦4引き分け

4試合連続引き分け。 しかも、ここ3試合は勝てそうな試合が
最後には引き分けに持ち込まれたということで、気分的には”負け”の気分である。
 ところで、赤ちゃんが、言葉を発するまでのじ~と知識を蓄えているあいだ「しゃべり始めるのをいつかいつか」と心待ちにし、同時に、なかなか喋らないときは、「早く喋ってくれないかな、大丈夫かな」と心配する。 冷静に考えると、赤ちゃんであれば今はボキャブラリを蓄える大事な時期、、例えれば、フロンターレはJ1にデビューした赤ちゃんのようなものできっと今は経験を積む大事な時期であろう。 赤ちゃんにはしっかりと話しかけ、言葉を覚えるのを応援する。フロンターレには、しっかりと応援し、次の勝利に向けて応援する。これが、親やサポータ
のあるべき姿であろう。
しかし、期待が大きいだけに、また、2000年の思いを2度としたくないという気持ちが強く、なかなか冷静にしていられないのも事実である。

さて、リーグ戦の中断時期に行われたナビスコカップの予選リーグ。この2試合がリーグ戦で結果を出すのに必要な大きな経験となったことを信じて、また同じ対戦相手のガンバ大阪と戦うアウェイの地で初勝利を得ることを期待したい。 テレビの前ではあるが、しっかり応援したい。

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4戦4引き分け

4試合連続引き分け。 しかも、ここ3試合は勝てそうな試合が
最後には引き分けに持ち込まれたということで、気分的には”負け”の気分である。
 ところで、赤ちゃんが、言葉を発するまでのじ~と知識を蓄えているあいだ「しゃべり始めるのをいつかいつか」と心待ちにし、同時に、なかなか喋らないときは、「早く喋ってくれないかな、大丈夫かな」と心配する。 冷静に考えると、赤ちゃんであれば今はボキャブラリを蓄える大事な時期、、例えれば、フロンターレはJ1にデビューした赤ちゃんのようなものできっと今は経験を積む大事な時期であろう。 赤ちゃんにはしっかりと話しかけ、言葉を覚えるのを応援する。フロンターレには、しっかりと応援し、次の勝利に向けて応援する。これが、親やサポータ
のあるべき姿であろう。
しかし、期待が大きいだけに、また、2000年の思いを2度としたくないという気持ちが強く、なかなか冷静にしていられないのも事実である。

さて、リーグ戦の中断時期に行われたナビスコカップの予選リーグ。この2試合がリーグ戦で結果を出すのに必要な大きな経験となったことを信じて、また同じ対戦相手のガンバ大阪と戦うアウェイの地で初勝利を得ることを期待したい。 テレビの前ではあるが、しっかり応援したい。

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刺身のつま

大魚を逃した。そればかりか大魚を釣った人の刺身のつまにされてしまった心境である。前半のままであれば、本日のスポーツ新聞のサッカー記事の主役であったろうに、ヴェルディーの森本選手のカップ戦最年少ゴールという記事を主役にしてしまった。

フロンターレの良かった所は一杯あり明確である。 悪かったところを明確にして修正して、次節のホーム戦こそ勝利を!

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ナビスコカップ 1節ヴェルディー戦 4点リードを追いつかれる

前半5分に早々と得点した後、20分頃までヴェルディーのリズムでした。 その後はフロンターレのリズムとなり、面白いように得点でき、前半は4-0とフロンターレ関係者の誰もが今日の快勝を確信したと思います。もちろん、味の素スタジアムで応援していた私も。 ところが、後半4分にPKを与えて失点すると、ダムが決壊したように10分、14分、36分と失点し、4-4に。 ここで何とか踏ん張り堤防の決壊までは免れました。前半と後半のあまりにも違うサッカーに唖然とするばかりでした。 J1に昇格してからすでに3試合の公式戦が終わりました。ヴェルディーも4失点したわけですが、ヴェルディーは後半取り返したのに対して、フロンターレは浦和戦同様のパーターンで引き分けに持ち込まれてしまったことをよく分析してほしいものです。 悪かったところがあるはずなので、幸いにも深夜に放送される録画中継を徹底的に分析して勝ちきれない流れを完全に断ち切りリーグ戦につなげてほしいものです。 今年のJ1のリーグ戦は始まったばかり。 下を向いている暇はありません。 修正して上を向きましょう。

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さすがにJ1

満員の等々力競技場で開催されたホーム開幕戦。 ロスタイムもほとんど残っていない時点での引き分けだけに、ほんとうに悔しく惜しい試合でした。でも「今回の昇格はきっとやっとくれる」という確信を得た試合でもありました。 
等々力に来た報道陣はすごい数でしたし、テレビのスポーツニュースなどでもフロンターレと浦和の試合(とくに、ジュニーニョ選手)がトップで扱われるなど、さすがにJ1でした。活躍すればするほど大きく扱ってもらえるJ1。 次のリーグ戦(4月2日:ガンバ大阪戦)では、BSの生中継もあることなので是非勝って全国にフロンターレの強さを知らしめてほしいものです。

次週は、味の素スタジアムでベルディ1969とのカップ戦。次々週は等々力でのガンバ大阪とのカップ戦があります。その後には、リーグ戦でガンバ大阪、ベルディ1969との対戦となります。偶然、カップ戦で対戦した相手チームとリーグ戦ですぐに対戦となりますので、カップ戦で波に乗り、その勢いでリーグ戦を戦ってほしいものです。

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第1節 柏レイソル戦

柏サッカー場に行ってきました。 柏のサポータはフロンターレサポータをあざけり笑うような音を拡声器で流し感じが悪いサポータでした。 試合は、危ないシュートを何本か打たれていたフロンターレでしたが、後半33分にとうとう交代出場の山下選手に点をいれられてしまいました。 そこで気落ちせずに44分にジュニーニョ選手が得点して引き分けに持ち込んでくれたのは、きっと、次につながることと思います。 ボールを足元に落ち着かせて、速く正確に処理することがJ1での戦いの課題でしょう。とにかく、速くJ1の試合になれてほしい。

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第1節 柏レイソル戦

柏サッカー場に行ってきました。 柏のサポータはフロンターレサポータをあざけり笑うような音を拡声器で流し感じが悪いサポータでした。 試合は、危ないシュートを何本か打たれていたフロンターレでしたが、後半33分にとうとう交代出場の山下選手に点をいれられてしまいました。 そこで気落ちせずに44分にジュニーニョ選手が得点して引き分けに持ち込んでくれたのは、きっと、次につながることと思います。 ボールを足元に落ち着かせて、速く正確に処理することがJ1での戦いの課題でしょう。とにかく、速くJ1の試合になれてほしい。

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紛らわしいことになりそうだ

神戸、ホーム観客席に命名権
神戸ウイングスタジアムのスタンドの呼称について、 メーンスタンド側は「楽天スタンド」バックスタンド側は、「Kawasakiスタンド」と明示されるほか、競技場内にも掲示される方向だという。 川崎フロンターレの試合では紛らわしいことになりそうだ。いっそうのこと、「Kawasaki応援スタンド」にしたらどうだろうか。

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ホームページリニューアル

2005年Jリーグのスケジュールが発表されたのを機にホームページをリニューアルしました。今年もチームの成績や目標に対する位地が分かるようにビジュビルにしていこうと思っています。昨シーズンは常に上位の成績を維持できましたが、J1では非常に厳しい戦いになるでしょう。試合スケジュールを見ているうちに怖くなってきました。チームキャッチフレーズのFrontaleFortissimo 強く激しく!! の通り、どうどうと自信を持って力強く戦っていくことを期待します。 そんなことを思っているうちに他チームのスローガンやキャッチフレーズが気になり、集めてみました。TOPページのメニュー「クラブスローガン」からお入りください。各クラブの今シーズンへの思いが伝わってきます。 でも、やはりフロンターレのキャッチフレーズが最高!!

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キックオフ F.マリノス & 塩川選手

今日の10:30 P.Mのマリノス応援番組 (tvk)に、塩川選手が今年入団のほかの選手とともにテレビ出演していました。 だいぶ硬くなっていましたが、岡田監督の期待も大きいようなので、是非がんばってほしいものです。明後日の23日(日)はマリノスのファン感謝デーだそうで。チャンピオンチームとなると、忙しくてこの時期にしか開催できないようですね。

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飯尾選手、森選手獲得、町田選手ヴェルディーへ

ヴェルディーの飯尾選手をレンタル移籍で、京都の森選手を完全移籍で獲得。 飯尾選手は2002年にやはりヴェルディーからのレンタル移籍で在籍していました。 怪我が多くてあまり試合には出れなかったのですが、出たら早速得点をし、その後すぐに怪我で退場したというような記憶があります。 記憶に新しい天皇杯決勝戦での大活躍のように、きっと2005年シーズンはしっかりとフロンターレで活躍してくれることでしょう。 京都から加入する森選手。 For the Teamに徹して頑張れ。 さて、飯尾選手と入れ替わるような形でヴェルディーにレンタル移籍する町田選手。 大宮戦でのロスタイムのゴールでフロンターレファンの心をつかんだ町田選手。 ヴェルディーで、しっかりと吸収して戻ってきてほしいものです。

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飯尾選手、森選手獲得、町田選手ヴェルディーへ

ヴェルディーの飯尾選手をレンタル移籍で、京都の森選手を完全移籍で獲得。 飯尾選手は2002年にやはりヴェルディーからのレンタル移籍で在籍していました。 怪我が多くてあまり試合には出れなかったのですが、出たら早速得点をし、その後すぐに怪我で退場したというような記憶があります。 記憶に新しい天皇杯決勝戦での大活躍のように、きっと2005年シーズンはしっかりとフロンターレで活躍してくれることでしょう。 京都から加入する森選手。 For the Teamに徹して頑張れ。 さて、飯尾選手と入れ替わるような形でヴェルディーにレンタル移籍する町田選手。 大宮戦でのロスタイムのゴールでフロンターレファンの心をつかんだ町田選手。 ヴェルディーで、しっかりと吸収して戻ってきてほしいものです。

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高校サッカー選手権仙台育英学園戦観戦

 川崎フロンターレに入団が内定している大久保選手が出場する仙台育英学園 対 近畿大学付属和歌山の試合を駒沢陸上競技場で観戦してきました。駒沢は、FC東京 対 川崎フロンターレの応援に何年か前に出かけて以来です。 スタンドでは、マフラー、 ベンチコート、よく見かける顔などでフロンターレサポータと思われる方を何人も見かけました。 さて、大久保選手ですが、試合開始しばらくして、早速噂のスローインでチャンスを作りました。 電光掲示板には”ゴール”の文字が表示されたのですが、オフサイドであったのか、ファウルがあったのか分かりませんが、残念ながらゴールは認められなかったようです。 その後、ゴールに近いスローインはことごとく大久保選手が投げており、あの飛距離は相当の武器になりそうです。 試合は0-0でPK戦に入り、5-4で仙台が3回戦に駒を進めました。明日は大久保選手のゴールを見れるでしょうか。
下記の写真は、フリーキックではありません。大久保選手のスローインでの攻防シーンです。

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捨てる神あれば拾う神あり

昨日、元日に初詣にでかけました。 天気は非常に良かったのですが、前日出かけたときに雪が降ったために手が非常に冷たくてその印象が強かったので、買ってから初めての手袋をはめて出かけました。ところが、普段身に付け慣れないため、駅で切符を自動改札に通して、乗り換えの切符を買っている間に何処かになくしてしまったようです。実質、20~30分間使っただけでなくしてしまいました。 安い手袋ではあったのですが、あまりにも短い時間しか使わなかったので、残念でした。 さて、江ノ島神社に参拝し、小さな熊手を買って、鶴岡八幡宮へ行きました。 境内に入っておよそ1時間40分ほど列に並びようやく参拝できました。 警察官により階段規制されており、整然と参拝できたのですが、それでも神前は混雑しており賽銭箱の少し手前で参拝を済ませ横に出ていきました。 そうすると、誰か私の肩をたたいており、後ろを向くと私が江ノ島で買った熊手を持って二コリとしているのです。 どうも参拝したときに落としてしまったようです。 混雑していたので、あわててお礼を述べて横にでました。 手袋は残念でしたが、熊手を拾っていただき大変うれしく思った一日でした。

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等々力を盛り上げる演出家

年末・年始休暇に入り、マッチデープログラムやフロンターレ関係の新聞や雑誌の整理を始めました。時間はたっぷりあるので、記事を読み返しながらの整理で、読み返す時間が長くなっています。 その中で、Footival 12月号で読み飛ばしてしまったものがありました。 それは、「突撃J隊 場内の"ザッツ盛り上げ隊
"とは?」という記事で等々力におけるホーム試合でのオーロラビジョンの演出、放送スケジュールとそれらにかかわるスタッフの紹介記事でした。 等々力で楽しく観戦できる、その裏には、スタッフの努力とサポータとの協調があって試合が盛り上がり楽しく観戦できることが良く分かりました。 いよいよ来シーズンはJ1の舞台。 J2時代よりも多くの観客や他チームのサポータが詰め掛けることでしょう。より一層試合を盛り上げ、そして他チームのサポータにうらやましく思えるような演出をしてチームの勝利に一役かってほしいものです。

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2005シーズン フロンターレ開幕戦


YOMIURI ONLINE
の報じるところによると、フロンターレの開幕戦はアウェイで柏レイソルとのこと。 柏レイソルとは、2000年のホームの試合で勝利したように記憶しています。 まず、初戦で勝利して波に乗りたいですね。

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2004J2第42節ゴール前フリーキック

ゴール前の混戦で「やっちゃった」。バックパスをGKが手で処理したと判定され、札幌のフリーキックに。写真はゴール前を固めるフロンターレイレブン。 結果は、谷口選手の身体を張ったプレー(他の掲示板の書き込みによれば、顔面にまともに当たったようす。)で死守。 そういえば、昨シーズンもありました。

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2004J2第42節ゴール前フリーキック

ゴール前の混戦で「やっちゃった」。バックパスをGKが手で処理したと判定され、札幌のフリーキックに。写真はゴール前を固めるフロンターレイレブン。 結果は、谷口選手の身体を張ったプレー(他の掲示板の書き込みによれば、顔面にまともに当たったようす。)で死守。 そういえば、昨シーズンもありました。

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「フロンターレ応援号」無償リース

オフィシャル発表によれば、横浜トヨペットから2年間のフロンターレ応援号の無償リースを受けることになったそうである。 何で横浜の会社が?(という、自分も横浜市民であるが。)と一瞬思ったが、 マリノスのスポンサー様はゴーン社長の会社であるから、マリノスはいくらタダでも断るであろう。 何はともあれ、フロンターレを応援していただくことは大変ありがたいことで、この恩返しはJ1で良い成績を残すことで。 ついでに、トヨタ関係の皆様は等々力に応援に来ていただきたい。 まあ、グランパス戦だけはアウェイでも結構ですが。

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来年の新入団

昨日の日刊スポーツが報じるところによれば、仙台育英高校の大久保選手がフロンターレに入団する模様。なんとスローインで55mも飛ばすとかで、大変楽しみな選手です。 Jリーグで「大久保選手」というと、なにかと話題になる選手がいますが、海外移籍が決まったようなので、今後は、いい意味で「大久保選手」といえばフロンターレとなるように活躍してほしいものです。

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DF伊藤宏樹選手(26)が胸を強く打った外傷性気胸

日刊スポーツのWebサイトが伝えるところによれば、
DF伊藤宏樹選手(26)が胸を強く打った外傷性気胸でなんと全治2ヶ月の大怪我。

管理人は、30日の大宮戦はアウェイ側のゴール裏で応援していました。大宮の選手から受けたバックチャージはひどかった。 しかも2ヶ月の大怪我とは。一刻も早い回復を祈ります。

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第38節 京都戦

J1への昇格とJ2優勝を手にしたフロンターレ。 明日は京都戦です。 相手は、負けたら2位でJ1へどころか3位の入れ替え戦を戦う権利も失ってしまいそうな京都ですから必死で戦うでしょう。 フロンターレイレブンは、J1昇格Tシャツに書いてある「STARTLINE」の意味が分っていたら、後で「モチベーションの差であった」などと言えないハズ。来年のJ1での戦いを視野に入れて、高い意識を持って戦って欲しい。

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第38節 京都戦

J1への昇格とJ2優勝を手にしたフロンターレ。 明日は京都戦です。 相手は、負けたら2位でJ1へどころか3位の入れ替え戦を戦う権利も失ってしまいそうな京都ですから必死で戦うでしょう。 フロンターレイレブンは、J1昇格Tシャツに書いてある「STARTLINE」の意味が分っていたら、後で「モチベーションの差であった」などと言えないハズ。来年のJ1での戦いを視野に入れて、高い意識を持って戦って欲しい。

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ジュニーニョ選手 残留濃厚!

J2での優勝後の報道陣との会見でジュニーニョ選手の欧州への移籍希望が伝えられていたが、スポーツ報知によれば、来期もフロンターレでプレーすることが濃厚となった模様。フロンターレファンからすれば、とても嬉しく思う。


<<スポーツ報知からの抜粋>>
川崎・ジュニーニョ来季も残留へ
 欧州移籍を示唆していたブラジル人FWジュニーニョ(27)10日、来季もチームに残留することが濃厚となった。
 ◇祝勝会 川崎フロンターレが10日午後、J1昇格内定を祝う会を、川崎市内の富士通株式会社で開催。選手や関係者、川崎市の阿部孝夫市長ら約150人が詰めかけ、昇格を祝った。

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ジュニーニョ選手 残留濃厚!

J2での優勝後の報道陣との会見でジュニーニョ選手の欧州への移籍希望が伝えられていたが、スポーツ報知によれば、来期もフロンターレでプレーすることが濃厚となった模様。フロンターレファンからすれば、とても嬉しく思う。


<<スポーツ報知からの抜粋>>
川崎・ジュニーニョ来季も残留へ
 欧州移籍を示唆していたブラジル人FWジュニーニョ(27)10日、来季もチームに残留することが濃厚となった。
 ◇祝勝会 川崎フロンターレが10日午後、J1昇格内定を祝う会を、川崎市内の富士通株式会社で開催。選手や関係者、川崎市の阿部孝夫市長ら約150人が詰めかけ、昇格を祝った。

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アウグスト選手のケガ

オフィシャルサイトで発表されているように、全治2ヵ月半のケガで治療のためブラジルに帰国しました。 残念ながら今期は絶望のようです。 一刻も早く回復して、来期もフロンターレでがんばってほしいものです。 チームにとっては、残りのリーグ戦7試合と天皇杯の試合で来年に向けたチーム作りを実戦でやっていけるワケで、アウグスト選手が不在の場合のオプションをものにしてほしいです。当然来期もアウグスト選手がフロンターレで活躍してくれることを願っていますが、出場停止、怪我で出場できないときもあるでしょう。 また、マークがきつくていい流れに持っていけないときに、流れを変えるオプションがあれば交代することもできるでしょう。

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自力昇格のチャンスが来た

自力昇格のチャンスが来た
大宮と山形が勝利し、フロンターレに今夜の試合で自力昇格を決めるチャンスがやってきた。引き分け以上でJ1昇格だ。そして、次節ホームでJ2優勝を勝ち取ろう”

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なぜ ?

11日の大宮戦は勝てばJ1昇格が内定するというのに、7日現在のチケット販売状況をみると芳しくありません。ガッカリです。 あれほどJ1復帰を望み、4シーズンも待ちに待ったというのになぜでしょうか。 11日の大宮戦は多くの人が等々力に詰め掛け、皆でJ1復帰内定を祝いましょう。

当日は荷物検査があるということなので、早めに等々力へ行きましょう。

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昨日までの熱い夏

暑い夏
  等々力に轟く熱い応援
          セミの声

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ファン感謝デー

17日のファン感謝デーに行ってきました。 午前中、練習試合を観戦したら、強烈な陽射しで腕が真っ赤かになりました。ここのところ、午後になると雷雨になっていたので、それが心配だったのですが、運良く雲が広がっただけですみました。足の手術をした岡山選手は練習試合にアトラクションにと大活躍でした。本人が「教育上よくないのでは。」と心配していた姿を披露していましたが、その姿を披露する前の写真を掲載しました。 相馬選手は欠席でしたが、そのほかの選手は元気に出席して試合とは違う一面を見せてもらって楽しい1日でした。
いよいよ24日からは、第2クールが始まります。 24日は試合に先立ち、午後3時から川崎市民ミュジアムで浅野哲也、江藤高志の両氏を迎えて、SUKI SUKIフロンターレの公開番組があるということなので、それを見てから競技場へ行こうと思っています。

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ファン感謝デー

17日のファン感謝デーに行ってきました。 午前中、練習試合を観戦したら、強烈な陽射しで腕が真っ赤かになりました。ここのところ、午後になると雷雨になっていたので、それが心配だったのですが、運良く雲が広がっただけですみました。足の手術をした岡山選手は練習試合にアトラクションにと大活躍でした。本人が「教育上よくないのでは。」と心配していた姿を披露していましたが、その姿を披露する前の写真を掲載しました。 相馬選手は欠席でしたが、そのほかの選手は元気に出席して試合とは違う一面を見せてもらって楽しい1日でした。
いよいよ24日からは、第2クールが始まります。 24日は試合に先立ち、午後3時から川崎市民ミュジアムで浅野哲也、江藤高志の両氏を迎えて、SUKI SUKIフロンターレの公開番組があるということなので、それを見てから競技場へ行こうと思っています。

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J1清水の石崎監督 J1初勝利

J1ででの初采配となったナビスコカップ 清水ー大分戦で石崎監督がJ1で初勝利を収めました。おめでとうございます。

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J1の監督

第二ステージより、清水エスパルスの監督に石崎氏が、セレッソ大阪の監督に小林伸二氏が就任します。 実際には、もう二人とも就任しているのでしょうね。両者に共通なのは、元大分トリニータの監督であること。 今シーズンは、昨シーズンより少し余裕がある大分イレブンは、両監督が指揮するチームとの対戦が楽しみではないだろうか。 さて、我らがフロンターレは、来シーズンは間違いなくJ1でプレーしているでしょう。私にとって楽しみな対戦は、かつてのライバルFC東京、関塚監督がコーチ時代を長く過し、フロンターレがまだ勝ったことがない鹿島アントラーズ、そしてフロンターレの前監督の石崎氏率いる清水エスパルス。 そして、絶対に負けたくないチームが、新潟、広島、大分、セレッソ大阪。これらのチームはフロンターレがJ2降格後に先にJ1へとバイバイして行ったチームばかり。


ちょっと気が早いけど、こんなこと考えました。

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フロンターレラッピングバス

今日から、川崎市内で2台のフロンターレラッピングバスの運行が始まったそうで、等々力でのホームゲームの時は、武蔵小杉ー等々力陸上競技場間の臨時バスに使われるとか。 新聞の写真では見たけれど、早く本物を見てみたい。 試合当日、こんなバスに乗って等々力へ行ったら、心ウキウキになりそうだ。

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フロンターレラッピングバス

今日から、川崎市内で2台のフロンターレラッピングバスの運行が始まったそうで、等々力でのホームゲームの時は、武蔵小杉ー等々力陸上競技場間の臨時バスに使われるとか。 新聞の写真では見たけれど、早く本物を見てみたい。 試合当日、こんなバスに乗って等々力へ行ったら、心ウキウキになりそうだ。

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イングランドサッカー

今、ヨーロッパ選手権が開催されていますが、6月19日(土)のNスポーツ紙に、「17日、イングランドでは労働者の4人に1人が休暇を取るか早退した。」との記事が載っていました。約3年前に、英国のバーミンガムに出張していた時に、ワールドカップの予選、イングランドとドイツとの試合でイングランドが4-1であったか5-1であったか、とにかく大差で勝ってワールドカップ出場を決めて、どの新聞も第1面をその記事で埋めていたのを思い出します。そのころ、今、セレッソ大阪にいる西澤選手がボルトンに所属しており、現地の新聞に載っていたこともありました。 ・・・ それにしても、届け出た休暇や早退の理由は、何であったんでしょうか。 かぜ、頭痛、急用、歯痛、家族の病気 ? それとも、正直に サッカー観戦 ?

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昨年の今頃は

 横浜FCがまた引き分け、負けない横浜FCというよりも、勝てない横浜FCとなっています。 負けないなんとかというのは、勝ち数が多くて、たまに引き分けがある状態のことを指した方が気持ちの上では正解でしょう。数学的に言ったら同じ状態ですが。 ところで昨年のフロンターレも、最初のうちは、負けないフロンターレでしたが、引き分けが多くなると、もう引き分けにうんざりして、勝てないフロンターレという時期がありました。今年のJ2は引き分け試合が多く、勝ち続けるフロンターレに変身したフロンターレは前節までで8連勝し、明日、大宮に勝利すると9連勝で2位との勝ち点差が18となります。昨年は、第16節終了時は、首位広島と2位、3位のフロンターレ、新潟とは8点の差でした。 ですから、今年のフロンターレは目下独走状態ですが、走れるときに走っておかないとこの先どうなるかわかりません。 昨年、第1クール終了時は広島とフロンターレとの勝ち点差が15点もあったのが、最終節では、わずかに1点差となったのですから。


勝ち点グラフ 

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連続首位

第2節でなんと132試合ぶりで首位に立ち、以来、連続13節キープしています。 左メニューの”順位遷移表”で上位の数チームの順位を示しています。 フロンターレの直線がどこまで伸びるか楽しみです。 

ところで、開幕当初は下位に沈んでいて、今節はそのまま沈んでいるのではないかととさえ思われていた仙台が調子を上げてきて、14節終了時はなんと4位まで浮上してきました。29日(土)の次節は、その仙台とのホームでの対戦です。 あまり浮かび上がらないうちに、早めに沈めておきましょう。 

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長橋選手の粘り

昨日の我那覇選手のゴール。今日のスカパーの放送でしっかりと確認しました。 長橋選手のゴールライン際の粘りから、我那覇選手へ。 そして我那覇選手お得意の右45度からのシュートでした。

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水戸戦のキンチャンのゴール

水戸戦のキンチャンのゴールシーンをBS1の速報を見たときは、中村選手の右からのクロスに頭であわせたように見えたのですが、スカパーで見たところ、足で合わせていました。 
ところで、昨日のVOMOUSフロンターレで、試合前の何曜日かにキンチャンのインタビューを録ったのが放送されましたが、「自分が得点して勝てたらいいですね。」と言ってました。 まさにそのとおりとなりました。 この調子でキンチャンがんばれ! 

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水戸 vs 川崎F:スターティングメンバー

水戸 vs 川崎F:スターティングメンバー発表 [ J's GOAL ]


5月15日(土)J2 第12節 水戸 vs 川崎F(14:00KICKOFF/水戸)
■川崎フロンターレ
-----------------
GK 17 吉原 慎也
DF 5 箕輪 義信
DF 13 寺田 周平
DF 2 伊藤 宏樹
MF 23 相馬 直樹
MF 14 中村 憲剛
MF 20 長橋 康弘
MF 4 アウグスト
MF 18 今野 章
FW 19 町田 忠道 ---- 初スタメン
FW 9 我那覇 和樹
-----------------
控え
GK 21 下川 誠吾
DF 30 渡辺 匠
MF 22 木村 誠
MF 16 伊藤 優津樹
FW 11 マルクス
-----------------
監督 関塚 隆
-----------------



■水戸ホーリーホック
-----------------
GK 1 本間 幸司
DF 25 須田 興輔
DF 20 柴小屋 雄一
DF 5 森 直樹
MF 7 秦 賢二
MF 30 マルキーニョ
MF 14 栗田 泰次郎
MF 29 眞行寺 和彦
MF 17 磯崎 敬太
FW 10 樹森 大介
FW 11 磯山 和司
-----------------
控え
GK 21 鏑木 豪
DF 4 川前 力也
DF 2 木澤 正徳
MF 8 関 隆倫
FW 9 小林 康剛
-----------------
監督 前田 秀樹

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負けられない京都戦

第8節終了時点で、首位フロンターレと4位京都パープルサンガとの勝ち点差は6である。 フロンターレは、勝てば勝ち点差が9に拡がり後が楽であるが負ければ3に縮むことになり、京都との間ばかりでなく、ほかのチームとの差が少なくなって厳しくなっていく。 逆に京都にしてみれば、勝てば勝ち点差が3に縮み、負ければ9に拡大して苦しくなっていく。 まだ、第一クールの9節とはいえ、フロンターレにしてみれば勝ち点差を拡げたいし、京都にしてみれば縮めたい。 言わば、J1昇格のライバルであるどちらのチームにとっても”勝たねばならない試合”である。フロンターレファンとしたら、”勝たねばならない試合”の後押しをしなければならない。 ましてや、ホームの試合であるのだから。

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第6節水戸戦(5-2で勝利)の収穫

昨年のフロンターレ戦士であった小林選手に得点されてしまうのではないか、また、前節の大勝が次節にはかなり悪い方向に出ることが多い過去の経験から、今節は悪いほうに出るんじゃないか、と予感がしていました。 前半2点献上するまで、まったく悪い予感どおりの試合で、 流れとしては、そのままズルズルといった負け試合の流れ。後ろの方にいた女性は「しっかりヤレー」と叫んでいましたし、私なんかも引きづられて、何か大声で叫びましたが、周囲の方も「納得うー」という感じでおりました。

 しかし、今日の水戸戦ではその後が違いました。その流れを止めてくれたのは、前半40分のキンちゃんのゴールでしたね。
 あのまま0-2で前半を終わったのと、1点取り返して1-2で前半を終えたのとは、選手の気持ちもサポータの気持ちも全然違ったんではないでしょうか。後半開始後は、25分間得点はなかったものの、フロンターレに良い流れであったので、少なくとも負ける気はしなかったですね。 大爆発するなど、予想もしませんでしたが。 後半も20分以上すぎて、「そろそろ点をとらないと危ないかな・・・。」と思っていたころに我那覇選手が同点弾を突き刺したのを始めとして、4得点を追加し、我那覇選手のハットトリック達成のおまけ付きでの勝利でした。前半の終盤までの負け試合の流れを大勝ち試合に転じさせたこと、これは今日の大収穫で、今年のチームの目標に向かって進んでいることを感じさせてくれた試合でした。

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開始直後、終了間際にいっそう集中せよ!

仙台戦は、当然勝つと思っていただけに、敗戦にガッカリ。しかし、いつまでも嘆いてばかりいられない。 ところで、今までの5失点のうち、なんと4失点が第1ハーフや第2ハーフの開始5分以内、か終了まで5分の時間帯。 集中を欠いてもよい時間帯などないが、特に開始直後の5分間、終了間際の5分間はいっそうの集中が必要だ。 

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等々力の桜

お昼の休憩時間を利用して等々力競技場の桜を撮影してきました。今年は木によってだいぶ咲き具合が異なるように思えます。咲き始めた頃に、グーと寒くなったのが原因でしょうか。それでも全体から見ると八部から九部咲きのように感じます。土曜日ころには満開になりきれいだろうと思いますが、残念ながら第4節は等々力での試合ではなく、アウェイの仙台での戦いとなります。
意外にも、開幕3連勝がチーム新記録だそうです。開幕に合わせてチームを仕上げるということが難しいことを示しているように思います。 言い換えれば、そんな時期にチームが3連勝できたということは、今年のチームの状態が良いことを示しているのではと思います。 次節は、出遅れているベガルタ仙台との戦いですが、4連勝して、開幕からの連勝記録を伸ばしてほしいものです。

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首位の座

44節のうち、たった2節終わったばかりですが、首位となりました。 たった2節終わったばかりで、首位首位と騒ぐほどのものではないのですが、ここ長い間首位に立ったなどという記憶がありません。 ある掲示板によると、2001年の第1節以来とか。 そうなると、なんとまあ,132試合ぶりの首位ということになります。


やはり、たかが第2節での首位、されど首位ですね。

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首位の座

44節のうち、たった2節終わったばかりですが、首位となりました。 たった2節終わったばかりで、首位首位と騒ぐほどのものではないのですが、ここ長い間首位に立ったなどという記憶がありません。 ある掲示板によると、2001年の第1節以来とか。 そうなると、なんとまあ,132試合ぶりの首位ということになります。


やはり、たかが第2節での首位、されど首位ですね。

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負けられない甲府戦

2003年第41節、勝利を信じて乗り込んだ小瀬で、まさかの敗退。悔しくて、悔しくて、慰めの歌がやたらと思い浮かんだ。
そのとき(11月2日)に、ここの「管理人のひとこと」に残した歌のひとつ。


"目の前を通過する
   フロンターレイレブンの乗るバスに
    つぎ! つぎ! つぎ頑張れと声かける"


2004年第2節は、この悔しさを断ち切る試合でなければ。

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フロンターレDVD

昨日、フォルツア川崎のイベントに行き、シーズンチケット購入者にプレゼントされた特製DVDをもらってきました。
新潟戦のロッカールームのシーンは、選手・監督の気迫があふれている映像で、これぞレアものです。いよいよ1週間後には2004年のリーグ戦が始まります。 この気迫で1年間戦ってほしいです。
これは、すごい記念になると思います。 来年は、是非ともJ1に昇格して、J1昇格の記念としてDVDを製作してほしいものです。

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対 鹿島戦 練習試合

いろいろな速報によれば、フロンターレ 対 アントラーズ 2 対 3。我那覇選手のボレーシュート、アウグスト選手のフリーキック --> マルクス選手 --> ゴールということで、今年の得点シーンにバリエーションが増えそうです。 鹿島相手に2得点は希望が持てますね。

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2004開幕直前チーム分析記事

J's Goalの[2004シーズン 開幕直前・クラブ別戦力分析レポート]に、柏レイソルと並んで全28チームのトップを切って掲載されました。 サポータはもちろん期待しているし、Jリーグに興味あるひとの注目も高いであろう。今年こそJ1へ!

年間100得点でJ1昇格を狙う!

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開幕まで3週間

昨日の清水エスパレスとの練習試合では、0-1と負けたものの内容はかなり良かったようです。これから、多くの練習試合が組まれているので、その試合を通じて、怪我をしないようにチーム力を高めていってほしいものです。

今日は、昨年の第44節の広島戦の放送をSky PerfevTVで見ました。 信頼度抜群のアウグスト選手のフリーキック、我那覇選手のゴールで始まり、我那覇選手のゴールで終わった2003年シーズン。 今年のホーム最終戦は第43節の甲府戦。このホーム最終戦後には、J1昇格を祝いたいものです。

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Jリーグナイト

再開したJリーグナイト。 フロンターレのキャンプの様子が伝えられました。アウグスト選手の「さかな、さかな、さかなを食べろ・・・」という歌、面白かった。

今後、 
2月20日 (金) 21:00 ファイト川崎フロンターレ(TVK)
2月22日(日)10:00 「Vamos!川崎フロンターレ」(かわさきFM)
2月22日(日 15:00 2003年最終戦 川崎 vs 広島スカパーCh.185
2月24日(火)17:25 「SOCCER KING J☆」 (テレビ東京)

フロンターレに関係する放送が続きます。 日本代表試合は見逃しても、フロンターレファンならこれらの放送は見逃せない。

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Mind 1

負けてはいなかったけれど、時間の経過につれて失望感すら漂ってきた日本ーオマーン戦。ロスタイム、それも終了1分前の1得点で失望感から希望へ。 今年のフロンターレは、昨年の、後勝ち点1点あれば昇格できたのに、後1点とれば、引き分けを勝ちにできたのにという悔しさを忘れずに”Mind 1”がキャッチフレーズ。決して、今日のような失望感漂う試合を望むわけではないが、1点にこだわる試合を心がけてほしいもの。

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J1、J2入れ替え戦

予ねて報道されていたように、2005年シーズンのJ1昇格の方法が正式に決定されました。J2の1位、2位のチームは無条件に昇格、J2の3位とJ1の最下位(16位)がホーム&アウェイで入れ替え戦をすることになりました。もちろん、フロンターレは入れ替え戦を待たずに昇格を決めねばなりません。それにしても、入れ替え戦は、12月4日、12日と天皇杯の試合と同時期なので、入れ替え戦対象のチームは、J1もJ2も天皇杯どころでないでしょうね。

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2003年シーズン フロンターレ 対 広島 戦レビュー

2004年シーズンの開幕まで、あと1ヶ月。
スカーパーでJ1に復帰した広島の全44試合が放送されています。 この再放送をみたら、ますます開幕が待ちきれなくなりそうです。

<放送予定>

第25節 広島 vs 川崎  場所:広島ス
解説:野口幸司  実況:田中雄望
2/13(金) 録画 13:00 Ch.185 

第44節 川崎 vs 広島  場所:等々力
解説:渡邉一平  実況:田中雄望
2/22(日) 録画 15:00 Ch.185


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2004年新体制発表・記者会見での記念写真など

1月24日の新体制発表・記者会見で、監督や新加入選手が、フロンターレ後援会の会員を背にして撮影した記念写真が届きました。 背後に白っぽい服装をして胸を張って写っている自分をすぐに探し出すことができました。 昨日、宮崎合宿を打ち上げたフロンターレ選手たち、今日は骨休めの1日でしょうか。

宮崎キャンプと言えば、今日の「Vamos!川崎フロンターレ」にチームの広報が電話出演しました。昨日の大学との練習試合(3本)では、我那覇選手が2本目に出場し4得点したと言うことで、気合が入っているようです。 フォーメーションも固まってきたようです。昨年のフロンターレをもっともっと磨きをかけていくようです。

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バスケットボール試合観戦

2004年Jリーグの開幕まで5週間。 退屈な日々が続きます。
2月6日(金)の就業後に等々力アリーナにバスケットボールの観戦に行ってきました。 バスケットボールの魅力は、次々と点が入ること、難しい位置からのシュートが見事に決まったときの、「おー」という感動でしょうか。とは言え、バスケットボール試合観戦は初めてであった私には、応援の仲間に入る間もなく
試合が終わってしまいました。 サッカーの応援風景とはまた違った雰囲気でしたからね。 今日はフロンタ君も応援に駆けつけていました。と、言うわけでフロンタ君のバスケットボール応援風景の写真を掲載しました。

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Vamos! 川崎フロンターレ

2004年Jリーグの開幕まで、約1月半。開幕が待ち遠しい日々が続きます。現在は、神奈川新聞やインターネットでフロンターレ情報を仕入れる日々を過ごしています。 先日の2月1日(日)に初めて”Vamos! 川崎フロンターレ”の放送を聴きました。私が住んでいる横浜市緑区長津田にはかわさきFMの電波が届かないため、残念ながら直接FM放送を聴くことができませんが、電話で聴く事ができました。サポーターズショップ訪問のコーナーでは選手の話を聴くことができ、また1月24日開催の2004年新体制記者会見での新加入選手や監督の話が聴けたりと内容たっぷりで、今まで聴き逃していたのが残念でした。(できれば、FM横浜のように、インターネット放送もしてほしいですね。)

開幕まで退屈に過ごしている方、フロンターレ情報に飢えている方は、今度の日曜日、”Vamos! 川崎フロンターレ”を聴きましょう。 キャンプ最終日の宮崎の綾町からのフロンターレキャンプ情報も聴けそうです。

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みなとみらい線の開通

サッカーのオフシーズン。30日は2004年の対戦スケジュールが発表され、チームは宮崎県綾町でキャンプの真っ最中と2004年シーズンの開幕の音がゆっくりと近づいてきているこのごろです。 開幕が近づいてきているとは言うものの、後1月半もの間、退屈な日々を過ごさなくてはなりません。退屈な日々をすごすなかで、2004年の対戦スケジュールの発表に合わせてホームページをリニューアルし、今日は、報道記事一覧をつくり、記事とのリンクを作成しました。最近のフロンターレの動向・キャンプの様子など気になるかたは、”報道・記事”のボタンを押して、覗いてみてください。 
 ところで、私は横浜市民であるのですが、勤務先は川崎市、サッカーの応援チームは川崎フロンターレと、もう一つ横浜市民に成りきれていないのですが、2月1日は、みなとみらい線の開通の日であると、ふと横浜市民である気持ちが湧き上がり見物に行って参りました。 従来の地下鉄のプラットフォームや駅はその線内は似たようなつくりであるのが一般的な姿であったと思いますが、みなとみらい線の駅はどの駅も特徴があり、行くだけでも楽しく思います。 この場では詳しいことを書くスペースがありません。 サッカーのオフシーズンで退屈な方はみなとみらい線へどうぞ。 1日乗車券は便利でお得です。

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フロンターレ川崎、綾町入り [宮崎日々新聞 記事]

フロンターレ川崎、綾町入り=写真
2004年01月28日

 サッカー・Jリーグの本県春季キャンプのトップを切って、J2の川崎フロンターレが二十七日、綾町入りした。県内では宮崎市など三市二町でJ1の五チーム、J2の四チームがキャンプをする。

 川崎は昨季、J2で三位。勝ち点1の差で惜しくもJ1復帰を逃した。今季から鹿島アントラーズの関塚隆ヘッドコーチを監督に迎え、新体制でのスタートとなる。

 綾町の酒泉の杜であった歓迎セレモニーでは選手、スタッフ約五十人を前に、同町体育協会の日高君弥会長が「綾町でのキャンプが意義あるものになるよう期待します」と激励。

 関塚監督が「今年こそJ1復帰を目指す。良い準備をして三月十三日の開幕に向かいたい」と決意を述べた。選手たちは早速午後から練習を行った。

 キャンプは二月七日まで。同町では二月九日からガンバ大阪もキャンプを行う。

宮崎日々新聞 フロンターレ川崎、綾町入り

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新体制発表記者会見に行ってきました。

今年は、後援会の会員も同席しての発表会で、新加入の選手も
いっそう、ヤル気を出してくれるのではないでしょうか。

数値目標として、年間の得点100、勝ち点90、得失点差+50、
1クールの勝利数8、1試合あたりの得点2以上、1試合あたりの失点1以内が挙げられました。

勝ち点は100にしてほしかった。選手には勝ち点100を目標とするくらいの気持ちでいてほしい。

会見の模様と選手個人の会見内容は、神奈川新聞のページにも
載っています。
http://www.kanagawa-np.co.jp/soccer/0401/jw04012501.html

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今年のチームキーワードは”100点” ?

先日のスタートダッシュフェアでは、今年の抱負として、山根選手より、「勝ち点100 をとってJ1へ」、本日のFMヨコハマ COAST DRIVIN'では、我那覇選手が、「チーム総得点100 をとってJ1へ」、伊藤宏樹選手が、「勝ち点100 をとってJ1へ」という抱負を聞かせてくれました。 今年のチームキーワードは、、「100点」でしょうか。チームのキャッチフレーズは、「100点 とってJ1へ」がピッタリですね。
2003年のチーム成績は、勝ち点が85、総得点が88でしたので、2003年実績より高くJ1昇格に向けた良い目標であると思います。

ところで、オフィシャルのホームページは1月よりリニューアルされ、”メディアガイド”のページでイベントやラジオ・TVへの出演日程などがまとめて紹介されるようになりました。分かりやすくて良いですね。

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茂原岳人選手柏レイソルに

オフィシャルページで茂原岳人選手の柏レイソルへの移籍が発表されました。 新天地での活躍を祈ります。

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サガン鳥栖

元フロンターレ監督の松本育夫氏を監督に迎え、さらに桂秀樹氏をコーチに、未発表ですが笹原氏をGKコーチに迎えるサガン鳥栖。 今年は去年とは違ったチームとなりそうです。 
お金をかけずにチームの強化を図るためか、日本代表ニュースというホームページでは次のように伝えています。

「鳥栖が2月14日にC大阪、同22日にG大阪と鳥栖スタジアムでプレシーズンマッチを行うことが明らかになった。 」

1999年シーズンに連敗のフロンターレを建て直して、J1に導いた松本監督、2004年シーズンは鳥栖を一気に変えることでしょう。 今年は、「サガン鳥栖は、得点源。」などとは言ってられないかも。

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高校サッカー選手権の観戦

年末から正月3が日は高校サッカーの観戦で過ごしました。テレビ中継用のカメラが何台も活躍し、集音マイクが何箇所にも配置されていました。コストの問題があるとは言え、プロであるにもかかわらず、J2サッカー中継の貧弱な機器配置にあらためて悔しい思いをしています。 一方、オーロラビジョンがある等々力陸上競技場はスタジアムでのサッカー観戦に楽しみを増すものがり、これを利用した選手紹介、ゴールシーンまたは惜しいシーンの再現など等々力がフロンターレのホームであって良かったとつくづく感じました。 三ツ沢は球技専用スタジアムの良さはあるが、オーロラビジョンがなく、物足りなさを感じます。

欲を言えば、等々力の東側のスタンドにもオーロラビジョンが
ほしいですね。なぜなら、ホーム側である西側スタンドにオーロラビジョンがあるため、オーロラビジョンに近いと角度的に見にくいのです。

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高校サッカー選手権

暮れの忙しいはずの31日、通いなれた等々力競技場へ高校サッカー選手権の観戦に行ってきました。 冬の寒い時期に神奈川より数段寒い信州へ帰省しなくなってから久しいです。今年は早く年末休暇が始まったせいか、家にごろごろしていても、家族からは鬱陶しがられ、これ幸いに等々力へ出かけた次第。丸岡高校ー 徳島商業高校戦、福島東高校ー高松北高校戦の2試合を観戦してきました。 特にどのチームを応援するということもなかったのですが、Jリーグの横浜FC戦にフロンターレの応援に横浜国際競技場に出かけたときに”福島の米”をお土産にもらってきたので、福島東高校をチョッピリ応援。 4高校の応援合戦を聞きながらサッカー観戦をし、青春時代に戻ったような気持ちになりました。

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関塚隆氏の監督就任正式発表

関塚隆氏 監督就任発表

2004年シーズンはすごいぞ! マルクス、ジュニーニョ、アウグスト、我那覇の4選手で90点だ


今までに公式発表された入団選手

我那覇選手の競争相手二人
●マルクス選手(FW) --- 2003年シーズン、新潟で活躍の
              J2リーグ得点王(32点)
              事前に情報が流れていなかった
              のでビックリしたが、好材料。
●町田忠道選手(FW) --- 京都パープルサンガより。
              2003年記録:14試合出場4得点
              京都の試合は見ていなかったので
              正直なところ、どういう選手か
             分からないががんばってほしい。 
ユース選手二人
●谷口博之選手(MF)--- 横浜マリノスユースより。
              横浜FMのサポータが、横浜FM
              が契約しなかったことを大変残念
              がった選手。    
●西山貴永選手(FW) --- サンフレッチェ広島ユースより。
              活躍は、21日のユース選手権で
              フロンターレの試合前の広島ユー
              ス 対 ベルディーユースの試合
              で川崎サポータにお披露目済み。
              
契約延長
攻撃の柱・得点源

●アウグスト選手(DF) ---- DF登録ながら、17得点
●ジュニーニョ選手(MF)---- J2リーグ2位の 28得点


レンタル満了復帰(たぶん)
●大石 鉄也選手(MF)---- J 甲府へのレンタル終了


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入団選手・契約選手公式発表

2004年シーズンはすごいぞ! マルクス、ジュニーニョ、アウグスト、我那覇の4選手で90点だ


今までに公式発表された入団選手

我那覇選手の競争相手二人
●マルクス選手(FW) --- 2003年シーズン、新潟で活躍の
              J2リーグ得点王(32点)
              事前に情報が流れていなかった
              のでビックリしたが、好材料。
●町田忠道選手(FW) --- 京都パープルサンガより。
              2003年記録:14試合出場4得点
              京都の試合は見ていなかったので
              正直なところ、どういう選手か
             分からないががんばってほしい。 
ユース選手二人
●谷口博之選手(MF)--- 横浜マリノスユースより。
              横浜FMのサポータが、横浜FM
              が契約しなかったことを大変残念
              がった選手。    
●西山貴永選手(FW) --- サンフレッチェ広島ユースより。
              活躍は、21日のユース選手権で
              フロンターレの試合前の広島ユー
              ス 対 ベルディーユースの試合
              で川崎サポータにお披露目済み。
              
契約延長
攻撃の柱・得点源

●アウグスト選手(DF) ---- DF登録ながら、17得点
●ジュニーニョ選手(MF)---- J2リーグ2位の 28得点




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Jリーグユースカップ戦 J's Coal記事2題

点差ほどの開きはなかった「実力差」

 この言葉を励みに来年は今年以上の成績を目指せ!


広島ユース、攻守に渡り圧倒


フロンターレに入団内定と伝えられている広島ユースの西山選手が所属する広島ユース 対 ヴェルディーユースの試合。西山選手の活躍を含めて紹介されている。 西山選手、フロンターレ入団後は、いっそうの技術力向上とフィジカルの強化を図り、早期にプロデビューできることを期待する。


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現実は厳しい 天皇杯 JEF市原に大敗

なんと 5-0の大敗。 現実は厳しい。
この厳しさを真摯に受け止め、来シーズン
の技術向上に励んでほしい。

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現実は厳しい 天皇杯 JEF市原に大敗

なんと 5-0の大敗。 現実は厳しい。
この厳しさを真摯に受け止め、来シーズン
の技術向上に励んでほしい。

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トップもユースもJEF市原より勝利を奪え!

不協和音が聞こえてくるJEF市原に勝利する予感!!
不協和音が聞こえて来るJEF市原にフロンターレイレブンがチーム一丸となって挑めば勝利を手中の収めることは難しくない。 市原に勝ってベスト8だ。


Jユースカッププレビュー 川崎フロンターレ - JEF市原!!


フロンターレに入団内定と伝えられている広島ユースの西山選手が所属する広島ユース 対 ヴェルディーユースの試合が 11時から、またフロンターレU18 対 JEF市原ユースの試合が13時半より、12月
21日(日)平塚競技場で開催される。 ここで勝てばベスト4へ進出だ。



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Good News !アウグスト選手との契約延長ー公式発表!!

アウグスト選手との契約延長!!

鹿島の相馬選手が来期はフロンターレへというニュース(オフィシャルの発表なし)が流れた後、アウグスト選手の動向が一層気にかかっっていたが、まずは良かった。

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鹿島の相馬選手フロンターレへ移籍

鹿島の相馬選手フロンターレへ!

来期へ向けて動きあり!「左サイドの仕事人」ということで、ちょっと気になるアウグスト選手の動向

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大久保がアジアの若手MVP!



大久保がアジアの若手MVP!

素行の良し悪しも判断基準にいれて再考を!

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石崎監督 退任

石崎監督が契約満了を持って退任することがオフィシャルページで発表された。 退任か更新か微妙であるとは思っていたが。
天皇杯は1回戦でも多く勝ち上がり、選手とともに1試合でも多く石崎サッカーを見せていってほしい。監督への「お疲れ様」は天皇杯の最終戦後にしよう。それが元旦であれば、それ以上に望むところはない。

来期の監督は誰かわからないが、プレッシングサッカーを一層高めていく監督であってほしい。 リセットされてしまったら、再びチーム作りをしていくのに時間がかかりすぎてしまうのではないだろうか。 来期は、とにかく第一クールから突っ走ってほしい。 

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最終節

燃えよ!フロンターレ

<2003年11月22日 高尾山頂上で撮影>

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決戦!


広島に勝利あるのみ!

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平塚に行こう! 

残るは2試合、平塚をフロンターレブルーで一色に染めよう! 

第43節は、ゴール裏も開放されるそうです。下記リンク先の図の5ゲートが通常は販売されていませんが、当日はフロンターレのサポータでいっぱいになるはずです。

http://www.j-league.or.jp/stadium/hiratsuka/bell0.html

(下記の写真は、2003年5月17日の第13節のものです。)

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この勢いを最終戦まで

この勢いを継続し、最後に喜びを分かち合いたい。
<神奈川新聞2003年11月9日記事>
http://www.kanagawa-np.co.jp/soccer/0311/jw03110901.html

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福岡戦 等々力を満員に!

泣いても、笑っても後3試合。



等々力を満員にして、みんなでJ1へ行こう!



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甲斐の国フロンターレ応援の旅


思惑は違えども
  久しぶりの
    息子と一緒のサッカー応援に
     甲府に向かう
        かいじ号

目的の
 つつじヶ崎館跡は
   七五三のお祝いで
     武田神社がおお賑わい

信玄公も苦笑する
  武田神社で
    フロンターレの必勝祈願

行く前は
  俺は甲府を応援するぞと言っていた息子と
    フロンターレのレプリカ着て
      二人並んで応援する
  

帰途に就くバス待つ前を
   通過する富士急バス
     列のなかから
      フロンターレ!フロンターレとコールする
        
 
目の前を通過する
   フロンターレイレブンの乗るバスに
    つぎ! つぎ! つぎ頑張れと声かける

自力昇格が
  消えたわけじゃないからと
     慰めあって乗るあずさ号

武田神社に
  参拝したのが悪かったんじゃなかったかと
     話をしながら家路を急ぐ

最終節は等々力へ行くぞ
  と言う息子
    その前の福岡戦、湘南戦に
      是非勝たねば


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武田神社



信玄公も苦笑する
  武田神社で
    フロンターレの必勝祈願



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甲斐の国


いざ行かん 甲斐の国 フロンターレの応援に
いざ行かん フロンターレの応援に 甲斐の国


甲斐の国 いざ行かん フロンターレの応援に
甲斐の国 フロンターレの応援に いざ行かん 

フロンターレの応援に いざ行かん 甲斐の国
フロンターレの応援に 甲斐の国 いざ行かん


どういう順番でも、良いリズムですね。

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41節 星占い!!!

第4クールの試合結果を左から34節、35節という順番に
並べてみました。

   34節
川崎 ☆☆☆☆☆☆△?
新潟 ☆★☆★☆★☆? このリズムだと41節は???
広島 ☆☆☆☆△★△? このリズムだと41節は???

新潟はいいリズムですなあ。
広島も38節から良いリズムですなあ。

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山形戦は絶対勝利を!

山形は2年前の雪辱をたくらんでいるらしい

絶対にその手に乗るな!

山形戦は絶対勝利を!

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NHKTVフロンターレ関係番組 

NHK 首都圏情報 
10月24日(金)18:00~19:00 

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フロンターレ関係TV番組

NHK 首都圏情報 
10月24日(金)18:00~19:00 

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ファイト川崎フロンターレ マンスリー

ファイト川崎フロンターレマンスリ-

10月17日(金)21:00 

TVK-TV 42ch


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大宮戦 

大宮戦 埼玉スタ 勝利あるのみ! 

10月11日(土)14:00 

二の舞どころか四の舞、五の舞は御免こうむる


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岡山選手 Jリーグナイトへ電話出演

岡山選手 Jリーグナイトへ電話出演 

10月9日(木)20:00 

「Jリーグナイト!」(Ch.181)


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激突 アルビレックス新潟 

10月4日(土)14時

等々力陸上競技場


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第36節 横浜FC戦

横浜FC戦 9月28日(日)14時
横浜国際競技場

早めに行って温水プールで遊ぼう。
スポーツコミュニティプラザ
場所はリング通路柱番号247を目印にどうぞ。流水プールで遊び、
ショルダープールで肩のマッサージ、サウナで一汗など楽しく遊んで1時間500円(以後、30分ごとに200円)です。 なお、日曜日の入場は4時までです。 また、入場に時間がかかることもあるので、お出かけの方はお早めに。

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第36節は横浜国際へ

第35節にサガン鳥栖に大勝したフロンターレ。 大勝した次の試合にどう臨むかがフロンターレの課題。 過去の実績が物語る大勝の後の大敗。 次節は、横浜国際へ出かけ、しっかりと目を光らせよう。 

9月28日(日)14時

横浜国際競技場


どうせ横浜国際へいくのなら、早めに行って温水プールで遊ぶのも楽しみの一つ。
スポーツコミュニティプラザ
場所はリング通路柱番号247を目印にどうぞ。
ショルダープールで肩のマッサージ、サウナで一汗など楽しく遊んで1時間500円(以後、30分ごとに200円)です。 なお、日曜日の入場は4時までです。 また、入場に時間がかかることもあるので、お出かけの方はお早めに。

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スタジアムへ行こう!

フロンターレファンの皆さん! 川崎市民の皆さん! 思い起こせよ、感動の99年秋。 再びJ1への夢あらば、躊躇なく等々力へ、そして横浜国際へ! 


2003年9月23日(祝日)19時 等々力競技場

2003年9月28日(祝日)14時 横浜国際競技場

今、後押しせずして、いつする!

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上位チーム 勝利!

一戦一戦が大事であるとは、J1昇格・復帰を目指す上位のどのチームも認識していること。 今日は、上位チームが勝利を収め、順位の変更はありませんでした。 これからは、ますます1敗の重大さが見にしみていきます。 今日は、スーパーサッカーの速報をチェックしていました。なかなか0-0の均衡が破れぬ展開にやきもきしていましたが、後半28分にアウグスト選手が得点したのを守りきりました。どういう状況での得点かはわかりませんが、とにかく勝ち点3を取れて良かった。

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福岡戦 勝利を願うのみ

いよいよ13日(土)は、ここのところ好調なアビスパ福岡戦。
前節は、昨年のフロンターレ選手であったベンチーニョ選手とアレックス選手が3得点で快勝した福岡だが、今節はそうはさせてはならぬ。 フロンターレにとって、かつては、なかなか勝たせてもらえなかったアビスパであるが、最近は自信を持って戦える相手になっている。
ここできっちりと勝ち、2連敗のいやな気分を追い払え。

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アクセス急増

4月に開設以来、更新は頻繁なれど、アクセスは細々であったこのホームページへのアクセスが、日曜日以来急増しております。
理由は明快、ここの方からのアクセスです。

http://www.info-niigata.or.jp/cgi-bin/freebbs/mizuiti/freebbs.cgi

そうです、アルビレックス新潟のサポータ・ファンの皆様のアクセスのおかげです。 10月4日には、是非等々力競技場へおいでください。 お互いに、思いっきり応援をしましょう。 J1昇格をかけて。

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大宮戦 前回と同じような展開 楽しい試合から怒りの試合へ

敗戦となってしまったが、純粋にサッカーの試合を楽しむという方には、楽しめた試合ではないだろうか。 私自身も、またも敗戦かとか、またも引き分けかといった心配があまりない前半は大いに楽しめた試合であった。 しかし、後半になってもいっこうに点が入らない展開で、さらに大宮に得点され、試合終了となっていくとき、楽しい思いは徐々に消え失せ、試合終了と同時に怒りの試合へと変わってしまった。 

今日の蒸し暑い天候での試合。 選手交代がもっと早くても良かったのではと思う。 また、意欲的な動きをする林選手を早く投入して欲しかった。

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大宮戦 前回と同じような展開 楽しい試合から怒りの試合へ

敗戦となってしまったが、純粋にサッカーの試合を楽しむという方には、楽しめた試合ではないだろうか。 私自身も、またも敗戦かとか、またも引き分けかといった心配があまりない前半は大いに楽しめた試合であった。 しかし、後半になってもいっこうに点が入らない展開で、さらに大宮に得点され、試合終了となっていくとき、楽しい思いは徐々に消え失せ、試合終了と同時に怒りの試合へと変わってしまった。 

今日の蒸し暑い天候での試合。 選手交代がもっと早くても良かったのではと思う。 また、意欲的な動きをする林選手を早く投入して欲しかった。

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新潟になぜ勝てぬ

新潟の前に萎縮するな。 試合に出たらそれが5分でも10分であっても、結果を出せ。フォワードの選手の交代は、何か期待を持てる小林選手や林選手を期待する。

10.04 新潟戦は積年の悔しさを晴らせ!

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平成の川中島の戦い の結末

久しぶりに試合の雰囲気写真をアップしました。 ナイターになってから、ひどいピンボケ写真ばかりで掲載できなかったのですが、フラッシュの設定が悪かったようです。

さて、フロンターレの上を走る新潟と甲府の戦い、平成の川中島の戦いは、甲府の勝利となりました。 こういうイベントの企画もよいものですね。 次節は、武田信玄との戦いに敗れた上杉謙信との戦いです。 昨日、等々力で応援していたときは、いっこうに点が入らぬ展開にやきもきしましたが、今日改めてスカパーの放送を録画したビデオを見ると、攻撃に工夫が見られたように思います。 次節は、傷ついた上杉謙信に負ける訳にはいかない。 相手は、既に挑発作戦に出ているようですが、今度は決して挑発にならず、冷静に戦わねばならない。


<信濃毎日新聞>
http://www.shinmai.co.jp/news/2003/08/31/011.htm

<山梨日日新聞>
http://www.sannichi.co.jp/DAILY/news.php?y=2003&m=08&d=31&s=1

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平成の川中島の戦い

本日、武田信玄ー上杉謙信の戦いならぬ、ヴァンフォーレ甲府ーアルビレックス新潟の戦いが、両チームとも大群の兵を率いて、川中島ならぬ松本市のアルフィンで開催されると言うことで盛り上がっているようです。 フロンターレサポータから見ると、この勝負は武田信玄軍の勝利を願いたいところ。
歴史上の戦いでは勝負はつかなかったが、結局、川中島は武田信玄のものになったようですが。

http://www.vfkofu.net/project/

もちろん、本日の等々力の戦いはフロンターレの勝利であることを願って、みんなで等々力に応援にいきましょう。

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第29節 鳥栖戦勝利 2位へ浮上!

フロンターレのペースを作れなかったものの、チャンスを生かして勝利したことが重要。ジュニーニョ選手によるゴールサイドからのグラウンダーのクロスをゴール前に詰めたホベルチ選手が空振り(意図的なスルーではないだろう)したが、ゴールキーパーを引き付けたため、同時にゴール前に詰めた長橋選手が落ち着いて先制点を決めた。 今のフロンターレは、こういう形での得点はすごく重要だと思う。最近は試合を有利に進めながらも最後の攻撃の工夫がなく結果的に敗戦あるいは引き分けとなってしまっただけに、今日は全体的には良い形をつくれなかったものの、ひと工夫あったかな思う。 我那覇選手、疲れているほかの選手と同じ動きでは交替出場の意味なし。 短時間でも結果を出すように、ゴールに向かえ。

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今が踏ん張り時

勝ち点表とグラフに昨年のデータを一緒に表示しました。
第28節終了時で、昨年は勝ち点49で4位、勝ち点差は3位との間が7、2位との差が8ありました。 今年は、勝ち点50で3位、勝ち点差は2位との間が3、1位との差が7です。

水戸戦での敗戦のショックは大きいが、データを見ると今年の方が断然有利。 断然とは言えなくてもかなり有利。ここでいつまでも敗戦を苦々しく思っていても何も良いことはない。
今こそ踏ん張り時で、上位との差が開かぬように選手もサポータも頑張らねば。 

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勝つ試合を! 攻撃に工夫を!

コーナーキックが11回もあったが、とても入る予感がしなかった。そもそも数で負けているし、徹底的にゴール前を固められていてフロンターレイレブンはその外側に群をなしておりとてもゴールなんて期待できる状況ではなかった。 そもそも11回もコナーキックがなぜあったか。コーナーキックを取ったというより、コーナーキックにさせられたという感が強い。スピードに乗るか、あるいはサイドへの飛び出しでクロスをあげていれば、または、大きなサイドチェンジで相手を揺さぶっていれば、相手の守りも手薄な状態で攻撃ができるのであるが、ペナリュティーエリアの外で足元、足元のボール回しをしているので、相手選手もそれに応じて動いていけば言い訳であるので、全然崩すことなど無理であった。だから、相手はコーナーキックへ逃げていただけのことである。 また、終盤はいつもの悪い癖が出て、がむしゃらに中央突破を企てていたが、相手がこどもじゃないのだから、簡単にはいる訳がなく、逆に跳ね返されたボールに対応できずに速攻をくらい、2点めの失点をして万事窮した。
さらに悪かったのが交代出場のFW, 何をボケーとしていたのかチャンスと思えばオフサイドといったことを繰り返し、攻撃のリズムをぶち壊しているようなものであった。次節からは、試合に集中できていない選手はすぐ交代させるような荒療治が必要ではないか。 今日の試合でがんばりが見えたのがアウグスト選手。良いディフェンスをして相手からボールを奪い攻撃をしかけるは、気迫のゴールを決めるはで、アウグスト選手のガッツポーズには心から拍手をおくりたい。

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水戸戦、大差で勝利をもぎ取れ

今日はフロンターレの試合がなく、スカパーで広島ー横浜FC戦を観戦しました。始まってから少し見た後夕食をし、戻って見るとなんと20分も経過しないうちに3-0で広島が勝っているではないか。 これでは、横浜FCは今日は5、6点取られそうだなと得失点差が気になりましたが、何とか3-0で終了でした。それにしても、PK2本もはずした横浜FC,もっとガンバレ。 
一方、湘南ー新潟戦は、0-0の引き分け。明日フロンターレが勝てば距離が縮む。最後の最後で勝ち点差が同じであれば、得失点差が効いてくる。

そんなわけで、明日の水戸ホーリーホック戦は、大差で勝利をもぎ取りたい。

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うーん、残念。 黄川田選手退団

途中出場すれば、疲れたほかの選手に代わって敵陣を襲い、相手の攻撃の芽を摘んだ黄川田選手の退団が発表されました。果敢に相手に攻め入る黄川田選手はフロンターレにとって貴重な存在でした。途中出場すれば、サポータも俄然元気が出てくるという選手でした。 黄川田選手の退団は残念に思う反面、出場の機会がなければ、自分を使ってくれるほかのチームに移りたいという選手の気持ちも分かり複雑です。 J2のほかのチームに移ってフロンターレと戦うことになれば手を焼きそうなです。退団が決まってしまった以上は、ほかのチームでの活躍を願うばかりですが、フロンターレと対戦するときはお手柔らかに。

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棚からぼたもち 2位浮上

フロンターレは札幌と引き分けたものの、新潟は水戸と引き分け、広島は福岡に破れ、得失点差で2位へ浮上しました。
息子は、「『棚からぼたもち』て何だ。今の若者には意味が分からん。」とか言っておりましたが、こういう運を味方にして次節は本日の殊勲の水戸と対戦です。

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札幌戦 引き分け

攻撃に幅を持たせて、相手を揺さぶる工夫をしないと勝てないでしょう。 相手だって点をいれられたくないのだから。 相手が決定機を外したミスで、負けなかっただけ良かったか。

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札幌のジョアン・カルロス監督辞任

次節の対戦相手であるコンサドーレ札幌のジョアン・カルロス監督が本日辞任しました。他チームのことながら、今の成績で1年でJ1復帰はかなりきついと思う。それならば、来年、あるいは再来年に向けてチームを作っていくという手もあると思うが。

次節札幌は、フロンターレイレブンは、札幌の状況に関わらず思い切り戦い勝ち点3のお土産を持ち帰ってほしいものだ。

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これからヴァンフォーレ甲府戦

昨日の試合から。広島は、相変わらず悪い夢を見続けて入るようです。 しかし、シュートがただの3本で勝った湘南サポータはたったの3本のシュートで勝った試合が面白かったであろうか。1-0で湘南の勝ち。札幌は先制したものの、アンドラジーニージャの退場が響いて1-5の大敗。次節、アンドラジーニージャ欠場の札幌は、フロンターレと対戦する。

昨日梅雨があけたら、今日は蒸し暑い。等々力で、フロンターレイレブンはどんな試合をしてくれるか。

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中国新聞 7月31日 サンフレ情報より

「悪い夢でも見ているようである。開幕戦に続いて、またしても終了間際に追い付かれるとは。相手は同じ川崎。しかも、10人であったのに。などと考えれば考えるほど、落ち込んでしまうので、この現実を冷静に受け止めたい。 」

そりゃあ、落ち込むわいな。 広島は。

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広島戦 10人で戦いながら 89分に追いつく

失点の1点は、ゴール付近でうろうろしながら入ってしまった。
何とか失点を防ごうと掻き出しに走る選手がいて欲しかった。
前半で1点失点して追う立場のフロンターレが、後半開始6分で選
手が退場となり、10人で戦うことになってしまった。相変わらず、真ん中へ真ん中へと攻める攻撃で、ボールを持った選手が広島の選手に囲まれるシーンが多かった。中村選手がオフシャルのページで、「紫の壁のように見えたので、ボールを散らして外から攻めていくしかないと思った」とコメントしていたが、まさにその通りで、囲まれたら周りの選手が声をかけてボールをサイドに散らし、敵を散らしてから再度攻める工夫が必要だと思う。
また、最近の試合は、ボールを運ぶスピードとボールを処理する判断が遅すぎるように思う。サイドを縦にボールを出し、それと同時にサイドと中央で縦に選手が走り、最後はサイドからのクロスを中央に走りこんだ選手がシュートするという、流れるようなボール運びとシュートを見たいものである。とは言うものの、10人となったフロンターレが終了間際に追いついたのは広島との開幕戦での終わり方と同様で今後に繋がる引き分けであった。
負ければ勝ち点差が7になってしまうのを、引き分けで勝ち点差を4にとどめたのは評価できると思う。 ジュニーニョ選手のスルーパスが良かったし、冷静に貴重な同点ゴールを決めた小林選手の殊勲である。契約延長の期待に応えた小林選手、今まで試合に出なかった分、周りがへばる夏に頑張れ。

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今日は広島戦

日付が変わり、いよいよ今日は広島戦です。とにかく、勝ち点3をお土産にホームに帰ってくることを期待するのみです。

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湘南ベルマーレ戦 勝利!

第24節 湘南ベルマーレ戦。 約5,000人の観客で少しガッカリ。学校が休みに入ったらなぜ観客が減るのだろうか。 それとも、最近の勢いがなくなった試合内容のせいでしょうか。
今日の試合、前半6回ものコーナーキックがあったのに決められなかった。 せめて1回くらい決めて欲しいな。 前半は、ゴール前で選手の動きが止まり、なぜかボールが宙に浮いているような状態で入れられちゃいました。また、ゴール近くでDFが横パスをやり、それをカットされ、危ない目に会いました。さすがにサポータの怒りがつのり、その後は前半戦終了まで、サポータの怒りの声が鳴り響いておりました。 後半は、気合を入れて得点する気持ちが見え、我那覇選手の2得点でようやくサポータの機嫌も良くなって楽しい試合となりました。 この試合、我那覇選手が2得点したあと、2度ほどあぶなかったのですが、「あーやられた」と思った相手のヘディングをゴール側からクリアしたファインプレーが印象に残りました。どの選手がクリアしたのかは分かりませんでしたが、こういう強い気持ちを次の広島戦でも期待したい。

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攻撃

向島 健コーチが、前節の横浜戦について、オフィシャルページで ”いつものように連動するプレスが継続できず、逆サイドに展開される場面が何度かあった” と書いているが、この攻撃をフロンターレがやってほしい。 ゴール近くで、中央の相手のディフェンスを手薄にすることが重要である。今日の湘南戦は、前節の横浜FC戦とは異なる戦い方を期待したい。

相手だってプロチームだ。遠くから、中央めがけて攻撃してくる相手を蹴散らすことはそう難しいことではないだろう。たまには失敗するだろうが。

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ホベルッチ選手入団

ブラジルのアテネ五輪候補であるホベルッチ選手が入団しました。 まだ、22歳という若さですが、アウグスト選手やジュニーニョ選手というブラジル選手がいるだけに、チームに早く溶け込み活躍してくれるでしょう。 いつから試合に出てくるか、楽しみです。

ちなみに、コンサドーレ札幌に今期より加入したホベルッチ選手は、1週間ほど前に退団しました。時期的には札幌を退団してフロンターレに来た様な印象を受けますが、全く別人です。 

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第23節 横浜FC戦

第3クールの初戦、勝利を信じて等々力へ。 立ち上がり早々、華麗なるパス交換で相手ゴールへ、惜しいシュート。本日の勝利を期待させる上々の立ち上がりであった。しかし、後は、攻撃にバリエーションがなく、前節の大宮戦のときと同様に、まともに中央に突進する攻撃ばかりで、相手にどうぞ安心して守ってくださいというような攻撃ばかりであった。今日は、シュートが19本あったそうだが、そんなにあったかなあと思う。サイドを大きく変える攻撃など記憶になかったし、アウグスト選手が裏に出してもそこに走るものがいなくて攻撃がつながらなかった。今日は3得点したが、流れからの得点はなく、単調な攻撃から相手にボールを奪われてフロンターレ選手は疲れ、相手チームに流れからの得点を許した。 こういう単調な攻撃を続けていたら、失点も続くであろう。ホームページには、DFの建て直しが急務と書いたが、むしろ攻撃の建て直しと言ったほうが良いかもしれない。

今日良かったこと。 アウグスト選手の痛快なヘディングが決まったこと。

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川崎フロンターレファン感謝デー

雨が心配されたファン感謝デーでしたが、イベント中は小雨が降ったものの大雨にはならず無事終了しました。
参加者一同楽しいひと時を過ごしました。 イベントの様子を載せましたので、ご覧ください。

さあ、いよいよ後半戦です。 今度の土曜日は等々力へ出かけフロンターレを応援しましょう。

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大宮戦 期待大きな1戦をものにできず

前半にあった何回かあったセットプレーを生かせず、後半18分に失点すると、中央突破ばかりでことごとく跳ね返されていた。
選手は一所懸命に戦っただろうが、工夫が足りなかったと思う。

大宮の選手がゴール前で守りを固めているところに、毎回毎回
ボールをほうりこんだいたが、それでダメと分かったら、サイドをえぐるとか、サイドチェンジをして揺さぶるとかしないとこじ開けるのは難しいのではないかと思う。

前半の大宮はロングボールの放り込みばかりで、こちらも工夫が見られなかったが、後半はサイドチェンジをして工夫が見られたように感じた。 今日のシュート数が、たったの7本と言うのは
是非勝って2位へ浮上を!という戦いを示しているとは思えないが。

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大宮戦は2位浮上のチャンス! 勝利あるのみ !

今日の山形ー新潟戦は、引き分けで、明日はフロンターレの勝利で2位浮上。勝利あるのみ。 山形は、後7~8分守りきれば金星であったのに、PKを取られて金星を逃した。 残念。しかし良く頑張った。 広島ー甲府戦は、甲府の金星で、広島は今期はフロンターレ戦に続く2敗目となった。 明日は、フロンターレの勝利で2位浮上だけでなく、広島との勝ち点差も縮み、良い位置で前半戦を終えることができる。 

こういうチャンスに負けてしまったり、引き分けるのが往々にしてありがちだが、6日の大宮戦は絶対勝利を。

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第21節 山形戦の展望

第1クール、水戸が快進撃に沸いていたころ、下位に沈んでいたモンテディオ山形、第15節あたりより調子を上げてきて、第20節終了時点では第4位に浮上した。 フロンターレは大量得点の後は大量失点の悪癖があるだけに、好調な山形とアウェイで戦うフロンターレは気を引き締めて戦わないと相手ペースにはまってしまう恐れがある。 第5節はフロンターレは山形には5-1と大勝したが、次節はそんな訳にいかないだろう。 鳥栖戦の失点場面を修正して勝利を確実にしたい。第11節では、首位広島との勝ち点差が15点もあったフロンターレ、第20節終了時点では、5点までに縮んだ。 前半戦も後り2試合。勝利を続けて、この状態かそれ以上に広島との差を縮めて、良い状態で前半戦を終わりたい。

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ジュニーニョ対決

本日のフロンターレー鳥栖戦で、大活躍中の川崎フロンターレと甲府より移籍したサガン鳥栖のジュニーニョの対決があるかも知れません。 ポジションは同じとか。

みんなで等々力に出かけ、ジュニーニョを、もちろん川崎フロンターレのジュニーニョを応援しましょう。

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前半戦 ホーム最終戦はスタジアムへ

28日(土)第20節 鳥栖線は等々力競技場で応援しましょう。
30分早くスータートする広島ー新潟戦の試合動向を気にしながらフロンターレの応援するのも、また良からずや。

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明日に向かって進む

サッカーランキングのサイトが復活しましたので、バーナー表示も復活させました。サッカー関係のホームページのLINKが張られていますので、上のバナーをクリックして訪れてみてください。 新潟戦は口惜しかったけど、フロンターレの応援サイトの掲示板を見ると、前を向いて応援していこうと言う気持ちですね。 22日の水戸戦から再び勝利を重ねて欲しいものです。
ところで、管理人は所用の為に家を留守にするため、火曜日まで更新を休みます。 火曜日には水戸戦勝利を告げる更新をする予定です。

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いよいよ新潟戦

後数分で18日、いよいよ新潟戦である。今度は絶対負けられないし、負けるはずがない。 頑張れフロンターレ、勝ち点3&7連勝ゲット。

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次節 新潟戦(18日)の展望

昨日の新潟ー鳥栖戦の録画放送をみました。次節はアンデルソン選手が黄紙4枚の累積(鳥栖戦で、審判になにか文句を言って黄紙をもらったようでした。)で出場停止ですが、船越選手が怪我から復帰です。 今のフロンターレの状態からは、新潟から勝利をもぎ取る可能性は大でしょう。マルクス、船越の両選手をマークし、赤紙や黄紙2枚をもらわなければ、勝利は固いでしょう。

新潟サポータの掲示板をみると、次節の川崎戦は川崎を蹴散らすと威勢がよいですが、フロンターレは結果で示しましょう。

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神奈川ダービーマッチ

横浜FCのホーム頁にこんな記事が。
[神奈川ダービーマッチ」。神奈川ダービーだからこそ!!神奈川県知事 松沢成文氏、横浜FCクラブメンバー名誉会長でもある、横浜市長 中田宏氏が応援にかけつけてくれます。」

中田市長は、当然、横浜FCの応援をするでしょうが、知事は、当然”中立”でしょうね。<--- 釘をさす
こうなったら、川崎の阿部市長も駆けつけて、二人で応援合戦でもして欲しいですね。 舌戦は、中田市長の勝ちかな?
フロンターレは絶対まけられないぞ。

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14日(土)は横浜FC戦

城選手は怪我で出られないようですが、横浜FCも「フロンターレに6連勝はさせまい」と挑んでくることと思います。 そういうことを期待したいですね。 守っていて攻撃しない試合は観ていてもつまらないですからね。 フロンターレは油断せずに戦い6連勝を得て18日の新潟戦に備えましょう。

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5連勝の余韻

札幌に勝利して5連勝。 昨夜、録画しておいたスカパーを見たら審判の判断いかんでは、あわやPKという落とし穴があったのが分かり、いまさらながらひやりとしています。札幌の監督が激怒していたのは、どうやら、そのことだったらしいです。
今度の横浜戦は、油断しなければ、勝利し6連勝は固いでしょう。
となると、18日(水)は7連勝と2位の座の死守をかけて新潟との
大一番となります。 フロンターレにとっては、14日の横浜戦はアウェイゲームといっても地理的には、ホームゲームのようなもので、ホームで戦う新潟戦は有利なハズ。 大量に押しかける新潟サポータもかえって選手を奮い立たせる起爆剤のようなもの。
7連勝は決して難しいものではないでしょう。

余談: このホームページにはカラスが2羽休みなくフロンターレの応援をしておりますが、「ひとことふたこと」が入ると1羽は声をださずに応援をするようです。

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札幌戦 勝利で5連勝!

今野選手の得点で勝利し5連勝となりました。 99年のJ1への昇格時の雰囲気になってきました。今日は、お互いに攻めて観客には面白い試合であったと思います。札幌の方がちょっとミスが多かったような気がしますが。今日は、札幌のサポータが多く来てくれましたね。サポータどおしで応援を競うのも試合が盛りあがり楽しいく思いました。 次は、三ツ沢、川崎市からは直ぐですから、みんなで応援にいきましょう。 私は、横浜市の長津田に住んでいるので、もっと近いです。

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日付け変わって、今日の札幌戦

今は5日の深夜ですが、日付けが変わっていよいよ今日は札幌戦です。 天気も良さそうだし、終業と同時に等々力へ直行です。
今日も大事な試合。花の金曜日、多くの人に応援に駆けつけて欲しいものです。 ところで、思い出しました。 今日はファイト川崎フロンターレの放送がある日ですね。 しっかりと、録画の予約をしてでかけねば。

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気になる札幌戦の天気

気になる札幌戦、気になる天気
どちらも気になるのですが、台風は東側に反れそうですね。
甲府戦がひどい天気であっただけに、金曜日の札幌戦は好天の元で試合ができることを願っています。我が家の子どもは木曜日から自然教室に出かけるそうで、妻は、そっちの為に天気を気にしています。 (昔は、林間学級と言ったのですが、子どもに言わせると、そんな言葉は古いそうで。)

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再び甲府戦について

スーパーサッカーで甲府戦のゴールシーン見ました。
まるで、水上サッカーでしたね。その中でも最初のジュニーニョ選手の得点は、アウグスト選手が起点となったロングパスからでした。 

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J1中断期間もJ2リーグ戦あり

J1は約1ヶ月の中断期間に入りましたが、J2のリーグ戦は中断期間なしです。 一時は完全独走態勢に入った広島にブレーキがかかり、2位から4位は勝ち点差なしという現在のJ2リーグ。普段は、J1に試合しか観戦しないと言う方も、J1中断期間に地元のJ2チームの試合観戦にでかければ、また新しい楽しみも増えることでしょう。

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幻の同点劇 ふー、でも勝ってよかった。

今日は、スカパーで札幌ー新潟戦を観戦しながら、パソコンでスーパーサッカーの速報をチェックしておりました。28分頃、「そろそろ点が入った頃かな。」と思って速報をチェックしたところ、なんと28分にジュニーニョの得点で1点目がはいり、ちょっぴり安心したところでした。札幌ー新潟戦も0-0で45分の前半を終わり、休憩に入ったところで、フロンターレー甲府戦をチェックしたところ、なんと44分に1点を入れられ、同点に。「また、いつもの悪いところが出たな。」と苦々しく思っていました。以前、どこかと試合をしたときに、似たようなケースがあり、後半開始早々に点を取られたことがあっただけに心配となり、後半5分頃にチェックしたところ、驚いたことに2-0となっているので、一体どうなっているんだろうと思ってさらに詳しくみると、同点弾を入れられてしまったはずが、実はジュニーニョの得点であったことが分かりました。背番号が10番で間違えたようですが、川崎フロンターレの悪いくせが出たものと、思い込んでの誤報であったように思います。 何と、人騒がせな。

ところで、アウグスト選手は4枚目の黄紙をもらって、次節札幌戦は、お休みとなってしまいました。 今日の札幌は、だいぶ調子が出てきたように思いました。 次節も、アウグスト選手の穴をしっかりと埋めて勝利して欲しいものです。

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今日は甲府戦

台風が近づいているようですが、今日の天気はどうでしょうか。
サッカーの試合は雨が降っても、多少の風があっても開催されますが、見るほうも、試合をする選手も好天のもとで試合ができるに越したことはありませんね。 甲府とは第4節で等々力で対戦しましたが、悪天候の上、寒くて大変でした。 今日は、雨が降っても寒い事はないでしょうが、どうか強風はないようにと願うばかりです。

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甲府戦に向けて!

今週も、仕事は金曜日1日を残して終わりです。 今度の土曜日はアウェイでの甲府戦。 ちょっと遠いので、自宅で速報をチェックし日曜日のスカパーでテレビ観戦の段取りです。
4月29日以降は、ホームでの試合が多かった上に、平塚への観戦もあったので、サッカー三昧の一ヶ月でありました。今週は土曜日の試合が甲府での試合ですので、週末の楽しみがいま一つといったところです。 甲府戦は、フロンターレには4連勝がかかっています。第2クールの11連勝を富士山登山に例えるならば、4連勝と言ってもまだ、3合目か4合目といったところです。 しかし、たかが4連勝、されど4連勝です。 遠い昔、高校に入学したときの校長先生のお祝いの言葉「三笠山への第一歩、富士山への第一歩、同じ一歩でも覚悟が違う。」を思い出します。フロンターレの4連勝は11連勝への1勝であり、J1復帰という大きな目標への1勝であります。 甲府戦は、必死で戦い勝利をもぎ取って欲しいものです。

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Sky Perfec TV

今、Sky Perfec TVのフロンターレ 対 アビスパの録画放送を見ています。 昨年に比べて、①得点シーンなどのリプレイを取りいれるようになったこと、②画面がきれいになったことの2点が改善されています。 いつもそうであるとは限らないかもしれませんが、昨年に比べて確実に改善されています。昨年は、「J2の放送があるだけでも良しとせねば。」といった状態で、ときおり
掲示板に放送の質の悪さを書いていたのですが、関係者がそれを読んだかを知る由もないのですが、改善されてきています。こういう改善はもちろん視聴者にとって嬉しいことですし、また視聴者を増やすことに繋がっていくことでしょうね。

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今期初の3連勝

我那覇選手の2試合連続、通算5点目のゴール、アウグスト選手の2試合連続、4点目のゴールで勝利し、今期初の3連勝で勝利しました。 我那覇選手の先制ゴールで気分よくしていたところ、オウンゴールで失点し、前半を1対1で折り返しただけに、後半28分のアウグスト選手のゴールは元気が出るゴールでした。

ところで、今日の観客は、好天にもかかわらず、たったの4200人程度。毎回、1万人くらいで応援したいものです。

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いよいよアビスパ福岡戦

いよいよ今日は、アビスパ福岡戦。3連勝の期待がかかる。
今日の天気はどうだろうか。

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フロンターレ 記念すべき勝利

何が記念かって、平塚競技場でのフロンターレの勝利は初めてらしいです。 試合開始前に、競技場のDJが「フロンターレは平塚では勝っていないんだよね。」とのたまっていました。今となっては、「そういえば湘南とは、相性がよくなかったんだな。」と遠い昔のような感じですね。今年は湘南には既に2勝して、相性が悪いなどと言う感じは吹き飛びました。 相性と言えば、次節にホームで対戦するアビスパとは、昨年、「相性が悪い」(もっと、はっきり言えば、「勝てなかった。」から「相性が良い」相手に変わりました。 次節もきっと「相性が良い」相手に勝てるでしょう。 サポータの力で、3連勝となるように、後押ししたいものです。

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