サッカー界の最も暗い話題
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天狗復帰、我がまま復帰の「 「日本ムリ」フッキ今月中にも退団へ」の記事がスポニチに。 最終戦のヴェルディー戦は味の素スタジアムへ大ブーイングをしに行こうと思っていたのに残念。 あれじゃー、どこでも通用しないでしょうね。 フロンターレを振り回し、ヴェルディーを振り回し、今度はどこへいくのか。 復帰グッズを買ったフロンターレサポータやヴェルディーのサポータにとっては、とんでもない置き土産だ。 「飛ぶ鳥、後を濁さず」ということわざとは逆に、濁し放題濁して、天狗復帰はどこに飛び去って行こうとしているのか。
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2月15日に行われた川崎フロンターレ 対 セレッソ大阪戦 (45分 x 2)で、現時点でのスターティングメンバーと思われるチームが3-0で勝利。 得点は、我那覇選手(x2), マルクス選手。開幕までに3週間を切った今、練習試合といえども勝利は嬉しい。 残りのメンバーによる練習試合もオウンゴールで勝利。 19日の広島との練習試合も勝って、勝ち癖をつけて開幕戦へ突入したいですね。
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今日は朝からオリンピックの開会式をテレビで見て、午後はサッカーの日本代表ーアメリカ戦をテレビ観戦。 始まってから60分はアメリカに押されぱなしで、時々大写しになるジーコ監督の顔が哀れで哀れで。 60分過ぎたころあたりから、後半から入った選手がうまく機能してきて、とうとう巻選手が得点し、そこからやっと日本のペース。 ここで考えさせられたのが主力組みと控え組みのメンバー。 米国に行く前から控え組みの方が意欲が見られたと報道されていたのになぜ”主力組み”にこだわるのか。 これからはまだまだ技術の向上を図る必要があり、それまではお互いに競争をして、極端なことをいえば、6月のW杯直前にチーム内で連携がうまくいき、調子が良い選手を主力組みとすれば良いのではないか。 さて私が応援する川崎フロンターレ。 けが人が出ずに、みんな元気でトレーニングに励んでいるとのことでうれしく思っている。あるチームでは4人も怪我人が出ているとのことなので、くれぐれも怪我をしないように。 そして開幕には全選手が”主力組み”に入れるように、そして監督が出場メンバーを選ぶのに嬉しい悲鳴を上げるように頑張ってほしい。 昨年レギュラーであった選手は昨年以上の技術を身につけてほしい。
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いよいよ2月10日。 冬季オリンピックの開幕。それよりももっと大事なこと、少なくともフロンターレファンにとっては。 ホーム開幕の新潟戦チケットの先行発売が開始されます。昨年の浦和戦ではホーム側も多くの浦和サポータで赤く染まったのですが、今年はホーム側までオレンジで染まることは無いでしょう。しかし、空席が目立つようでも困ったものです。ホーム側は超ビッグフラグが披露されることだし、フロンターレブルーで染めて選手の活躍を後押ししましょう。 ちなみに私は、年間チケットが届くのを待つばかりです。もちろん、ホーム開幕戦は等々力に参上します。
リンク: 等々力ブルースカイ: 等々力.
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1次キャンプの確認となるコンサドーレ札幌との練習試合は1-2の敗戦。 結果は気にしないことにする。 良い意味で気になるのが、札幌に期限付き移籍したフッキ選手の活躍。 手のうちが分かっているフロンターレはフッキ選手には得点を許さなかったが、アビスパとマリノスはフッキ選手にPKを献上。 この調子だとJ2リーグの立ち上がりには札幌と戦うチームはPKを献上する場面が多そうだ。マリノスは昨年の天皇杯での2点に続いてまた練習試合でフッキ選手に得点されており、いくら練習試合とは言え、悔しいであろう。フッキ選手にはJ2で経験を積み、成長してフロンターレに戻ってきて欲しいものだ。 まずは、札幌での活躍を祈る。
http://www.frontale.co.jp/diary/diary_2006/060207.html
http://homepage3.nifty.com/monogusa/frontale/
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今日、川崎フロンターレの2006年後援会会員証とともに、年間チケット購入者にプレゼントされるPremium DVDが届きました。 内容は昨年以上の盛りだくさん。 まだまだ全部見切れていません。 内容は、2005年の活動の総集編とも言えるもので、ホームゲーム選手紹介VTR集(ホームゲーム開催時に選手紹介に先立って選手全員を紹介するVIDEO、前半戦、後半戦の2種類)、プロフェショナルプレー集、ホーム開幕戦ドキュメント、K点越えのプロモーションビデオ、お宝映像集(ファン感謝デーの舞台裏など)、ありがとうフロンターレ戦士たち、10周年記念プレイバックフロンターレなど。 チームはまだ始動したばかりですが、開幕までの1ヶ月と少し、昨シーズンのフロンターレをなつかしく振り返りながら今年の開幕を楽しみに待ちます。 それにしても非売品のお宝映像が年間チケット購入者にもれなくプレゼントされるとは嬉しい限りです。
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フロンターレの始動の様子が公式ページにアップされました。 まず心配したのが、メディカルチェック後に正式契約することになっていたマルコン選手が予定通り来日したかということでした。このことについては、マルクス選手と並んでランニングしている写真を見て一安心。 次はジュニーニョ選手。 去年は確か、来日が遅れたような気がしたが。 ジュニーニョ選手については、ブラジルの国内線のトラブルで来日が1日遅れたとのコメントがありましたが、頭の毛を生やしたジュニーニョ選手の事務所で撮影した写真が写っていてこちらも一安心。 いよいよ今日からは宮崎キャンプ。また、試合スケジュールも発表されて気持ちが昂ぶってきました。 今年はクラブ創立10周年を迎える記念の年。がんばれ川崎フロンターレ。
http://www.frontale.co.jp/diary/diary_2006/060126.html
リンク: 等々力ブルースカイ.
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1月20日に洗足学園音楽大学で開催された新体制発表記者会見・特別演奏会に出かけました。 もともとはクラブがメディア向けに開催するのですが、1昨年より後援会会員にも開放されました。1昨年の市民ミジュアムでの開催に参加して新加入選手の紹介があったりクラブ・監督の方針の表明などがあり、すごく良かったので今年も是非行こうと思っていました。(昨年は、ペアでの事前登録・抽選などの条件があり、申し込みせず。)
さすがに、メディア以外はフロンターレを応援しようという人ばかりが参加したので、選手・監督などに贈られた拍手は「今年も活躍してほしい」という願いが込められた大きな拍手でした。 発表会は盛況で、みんなでフロンターレを盛り上げていきましょうという気持ちが伝わり満足するものでした。 不思議であったのが、その後のマスコミの対応でした。 土曜日深夜のスーパーサッカーは、各チームの様子を伝えているのに、フロンターレについては一切なし、(ま、この番組は富士通がスポンサーを降りてからはフロンターレの扱いは悪く、フロンターレを扱うのはどこかの赤ユニフォームとの関係でダシに扱うような場合が多く、扱いが悪いのは今に始まったことではないのですが。)、スポーツ新聞なども扱っていても小さな記事であって、ほとんど扱われていないようでした。 スポーツ新聞などはどこかのJ2チームの監督補佐・兼選手を大きく扱っていたり、どこかのチームの新人が9番と10番の番号をつけたなどと言う記事が大きく載っていましたね。 しかも、そのうちの一人は昨年のフロンターレに強化選手として登録されていたのに、そんなことは一言も書かれていませんでした。 結構メディアの方々も来ていたようですが、(そもそも、メデイア向けの発表会ですからね。)それを記事にしないでどうする、それを放送しないでどうする。 言いたいことはこういうことですね。
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日刊伯剌西爾蹴球新聞によれば、フロンターレをはじめとしていくつかのクラブからオファーがあった、アトレチコ・パラナエンセのマルカン選手のフロンターレへの移籍がほぼ決まったようです。 確実との報が伝えられた後で、競合となるオファーがあったということが伝えられていて気をもんでいましたが、少しは安心できました。後は、クラブからの正式発表を待ちたいですね。
http://futebolbrasileiro.blog43.fc2.com/blog-entry-24.html#24
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