フロンターレ公式サイト 新体制発表記者会見
フロンターレの公式サイトに、新体制発表記者会見の様子がアップされました。 クラブの方針がサポータに共有できて、本当に選手、スタッフ、フロント、サポータが一丸となって戦っていこうという気持ちが伝わってきます。 柏レイソルとの開幕戦が楽しみです。
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フロンターレの公式サイトに、新体制発表記者会見の様子がアップされました。 クラブの方針がサポータに共有できて、本当に選手、スタッフ、フロント、サポータが一丸となって戦っていこうという気持ちが伝わってきます。 柏レイソルとの開幕戦が楽しみです。
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今日はフロンターレの新体制発表会。 J's Goal で写真、社長、監督、スタッフ、選手のコメントが紹介されています。 ああ、行きたかったな。 ブログの記事を総合すると、開幕戦の相手のヒントは「端午の節句」ということらしい。 う~ん、相手はどこだろうな。 端午の節句、端午の節句。なかなか思い浮かびません。 別のブログを見たら、ストレートに柏レイソルと載っていました。 なるほど、端午の節句→柏餅→柏レイソル。 柏モチで思い出しました。 アウグスト選手がいたころ、柏レイソル戦を前に、「柏モチを食べつくして柏レイソルに勝とう」みたいなことやりましたね。 いくつかのブログの話を総合すると、フロンターレの開幕戦は、3月7日(土)にホーム等々力で柏レイソルと戦うらしい。
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2009年シーズンの川崎フロンターレが始動しました。 その様子は、公式サイトの「始動」と「続・・・始動」で。 今年は、外国人選手3人も初日から揃ったそうで。 やはり、最初が大事ですからね。 ところで、「始動」のページの最初の写真の左上の「捲土重来」に気がついたでしょうか。 インターネットで調べたら「訓読すると「土を捲きて重ねて来る」で、疾風が土を巻き上げるような勢いで重ねて立ち上がるの意。 」とか「訓読すると「土を捲きて重ねて来る」で、疾風が土を巻き上げるような勢いで重ねて立ち上がるの意。 」ということでした。 25日の新体制発表会で武田社長から意気込みの説明があるかも知れないので、幸運にも新体制発表会招待に当選した方は、しっかりと聞いてきてくださいね。
ところで、本日の日本代表 対 イエメン戦。 会社から帰ってきて最後の20分間くらい見ました。フロンターレからは、中村選手、寺田選手、川島選手が出場しましたね。 GKの川島選手がほとんど画面に出てきませんでした。 谷口選手の出場がなくて残念。 アウェイ戦で出場するのを期待しています。
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今日の全日本総合女子バスケットボール選手権。 いよいよ大詰めを迎え、今日は準決勝の2試合があった。 富士通レッドウェーブは、トヨタ自動車アンテロープスに勝利して決勝に駒を進めた。 JAL戦では3ポイントシュートがなかなか決まらずに苦労した。今日は、あまり3ポイントを狙わずに、2ポイントシュートを確実に決めたのが良かったように思う。 レッドウェーブは3ポイントシュートが得意である印象が強いが、代々木第一体育館は相性があmりよくないようだ。 明日の決勝は、今日のシャンソン戦で3ポイントシュートをポンポンと決め、全得点の半分近くを3ポイントシュート稼いだJOMOサンフラワーズ戦。 JOMOに勝つには、まず、3ポイントシュートを余り打たせないこと、それと大事なことは気迫で負けないことだ。 今日のJOMO 対 シャンソン戦では、ボールとともに人間も吹き飛んでいた。 それだけ、気迫がこもった試合であった。 明日の試合で、レッドウェーブが最初にJOMOの気迫に押されてしまえば、一気にJOMOのペースになってしまう恐れがある。
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ACLの組み合わせ抽選があり、フロンターレはH Groupとなった。
◇セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)
◇天津泰達(中国)
◇川崎フロンターレ(日本)
◇浦項スティラース(韓国)
ちなみに、日本から出場する他の3チームは以下のとおり
名古屋グランパス: E Group
ガンバ大阪: F Group
鹿島アントラーズ: G Group
フロンターレが前回出場したときに、ノックアウトステージで戦ったイランのセパハンがD Group に出場します。
対戦スケジュール(ホーム/アウェイ)は、ガンバ大阪以外は発表されていない。 昨年、優勝したチームとはいえ、最後に滑り込んだチームの詳細スケジュールが発表されて、Jリーグの全日程終了時には出場が決まっていたチームの詳細スケジュールが発表されないのは、理由がよく分からない。
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J1へ昇格後、毎シーズン残留争いをしている大宮アルディージャが、なかなかJ2に落ちないということで「落ちないお守り」を売り出すそうだ。 しかしね、こんな情けない成績を恥じずに、それを逆手にとってお守りを売りだすって、サポータにとってはどういう気持ちなんでしょうね。 幸いにも、川崎フロンターレは、こんなお守りを発売するような成績に低迷せずに、今期は2度目のACLを戦います。 明日の16時(日本時間)に組み合わせ抽選があるようなので、楽しみです。 「落ちないお守り」と言えば、昔アビスパ福岡が毎年残留争いをしていたが、なかなか落ちないということで「落ちないお守り」を売り出したことがありましたねえ。 しかし、とうとう落ちてしまって、今度は「なかなか上がれない」チームになってしまった。 こうなると、入学したは良かったが、「なかなか上がれない、すなわち『留年の厄病神』」のようなものになってしまう。 いずれにせよ、チームの低迷をネタにするのは尋常ではないということですね。
今日の新聞に、川崎フロンターレがJリーグ戦の賞金から1千万円を等々力競技場の改修費用として川崎市に寄付することが報道されました。 まだ優勝の経験がないフロンターレですが、2009年シーズンは、是非とも優勝して2000万円を川崎市に寄付したいですね。 選手、クラブ、サポータのモチベーションが上がることは「落ちないお守り」の話題とは雲泥の差ではないでしょうか。
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代々木第一体育館での富士通レッドウェーブ 対 JALラビッツ戦。 激戦の末、レッドウェーブが準決勝に進出した。 第一コーターは、レッドウェーブが滑り出しよくて得点を重ねて、23対8で終了して楽勝かと思った。 ところが、そう簡単にはいかなかった。 第1コーターが良ければ、第2コーターでやられることが多いため、油断をするなと警戒していたが、心配が現実となり、10点を取り返されて、第2コーター終了時は、6点差まで、追い詰められて42対36で終える。第3コーターでは、さらにJALに多くの得点を許して、とうとう60対61と、逆転されて1点のビハインドで終える。第4コーターは、予断を許さぬ緊迫した状況が続く。 結果的に最終得点となった、蒲谷選手のショットクロック終了間際のシュートで77対76と逆転し、残りの競技時間は18.7秒。 ここでタイムアウトを取る。 残りの時間で相手のシュートが決まれば、負けてしまう。 いかにして相手の攻撃を遅らせるかが鍵である。 競技再開。 まず、JALのスローイン後の攻撃を遅らせる。 つぎは、JALのシュートに至る前に攻撃を止める。 そして、最後の数秒を守り切り77対76で勝利した。 昨年は、準決勝で延長戦終了のブザーと同時の船引選手の3ポイントシュートで劇的勝利をおさめて、決勝に駒を進めた。次はトヨタ戦。 厳しい試合となるであろうが、なんとか乗り切って決勝に進んでもらいたい。
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高校サッカー開催中。 今年、川崎フロンターレに入団が内定している登里選手が主将を務める香川西高校が市立船橋を破って3回戦に進出した。 報道によれば、「J1川崎入りが決まっている主将のMF登里が左を何度もドリブルで駆け上がって好機を演出。1点目は、その登里のクロスを1年生FWの大西が左足で落ち着いてけり込んだ。登里は『みんな大差で負けるだろうと思っていただろうけど、ジャイアントキリング(大物食い)です』と笑った。」ということで、登里選手が活躍しました。 第三回戦は、3日に市原臨海競技場で前橋育英高校との対戦。 近くだったら応援にいきたいのだが、ちょっと遠くて残念。 是非とも勝ち進んで上位に上がってほしい。 登里選手の入団が楽しみです。 登里選手には、フロンターレを挙げて期待していますよ。
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