新潟戦

フロンターレはアウェイでのアルビレックス新潟戦。 お昼頃、東京駅から貸し切り新幹線で新潟に向かいます。 アウェイで何故勝てないのか不思議。 何もオタオタする必要なし。 なのに、今までは何故かオタオタしていて負けるんですよね。 いい加減に勝ちましょう。 さすがにこの不況で、タダ券が減っているらしくて、新潟は、チームが上位にいるにも関わらずに観客激減の様子。 オタオタせずに戦えるハズ。フロンターレはイエローカード4枚の累積でチョンテセ選手が出場しないのははっきりしているが、誰が出るかは分からない。誰が出ても、今までの鬱憤を晴らすような勝利を収めてくれるハズ。 

バックパス厳禁!で、オタオタせずにいきましょう!!

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消極的なボール回しが失点を招いた

川崎フロンターレ対鹿島アントラーズ戦。 前半、PKで1点リードし、しかも相手より1人多いにも関わらず同点にされた。 前半は、1-0で終わろうとしたのはわかる。 しかし、後半は鹿島がよく動き、フロンターレより1人少ないことを感じさせなかった。 フロンターレは、たいしてプレッシャーの受けないのに、バックパスしたり、横パスでボールを回している。 それを、1点負けている鹿島が見逃すはずがない。 案の定、横パスをカットされてそれが失点につながった。 今までに、相手より数的に有利になりながら失点して勝利を逃したことが何度あるのだろうか。 本当に今日の試合にはガッカリした。 こんなことをしていたら、優勝などできるはずがない。

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いよいよ鹿島アントラーズ戦

フロンターレは開幕当初では考えられないような2位まで順位を上げてきて、今日は鹿島アントラーズとの直接対決。 勝ち点が離れていて”首位攻防戦”と言えないのが残念。 今日の鹿島戦に限れば、フロンターレのサポータのみならず、多くの人がフロンターレが勝つことを願っていると思うので、フロンターレの選手は”勝つのが義務”というくらいの気持ちで戦ってもらいたい。 それにしても、昔は鹿島アントラーズになんとか勝ちたいと願いながら全然勝てなかったチームが、対等に戦えるまでになり、フロンターレと戦うのが楽しみだと言われるまでになったのは感慨深い。 今年は不況の影響で観客の入りも昨年より落ちているように感じるが、目下6連勝中のチームと8連勝中のチームの直接対決ということで、日曜日の夜というアウェイサポータにとってありがたくない時間の試合にも関わらずチケットが売り切れたようだ。きっと試合は盛り上がるだろう。 雨だけは降らないことを祈る。

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フロンターレが鹿島を止めずして、どこが止める?

川崎フロンターレの5連戦の締めくくりは、ホーム等々力での鹿島アントラーズ戦。 鹿島はJリーグ戦を8連勝中、フロンターレはJリーグ戦を6連勝中と好調である。 勝ち点差8という上を行く鹿島には、ここらへんで一休みしてもらいたい。 次の試合で、フロンターレが勝てば勝ち点差が5に縮み、ほかのチームも「まだチャンスがあるぞ」と元気がでると思うが、フロンターレが負けると、勝ち点差は11に広がり、鹿島の独走を許すことになってしまいかねない。 フロンターレは絶対に勝たねばならない。 フロンターレが鹿島を止めずして、どこが止める?

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フロンターレ ガンバ大阪に勝利! 2位へ浮上!!

フロンターレはホームと等々力でガンバ大阪に勝利して2位へ浮上。

今日は用事があって、試合開始から等々力に行けず、等々力に着いたのは後半も半分以上終わったころ。 途中川崎FMを聞くと、1-0で勝っていて「ああよかった」と思ったのも束の間、PKを与えてしまったという放送。 ほとんど同点を覚悟しました。 でも、同点にされたとしても、まだ時間があるからまた得点してくれるだろうと思いながら歩いていくと、最近の試合で大当たりの川島選手が見事にPKを止めてくれたということで胸をなでおろす。 しかし、放送を聞いていると一方的に攻められ続けている様子で気が気でない。 等々力についてピッチを眺めると、やはりほとんど攻められている状態で、たまにボールがフロンターレにわたるような感じである。 なんとか、90分を過ぎるが、なんとロスタイムが4分!。 長い!。 虎の子の1点を守り切りました。 後で、知人に聞いたら、得点は 養父選手とのこと。 試合に出続けることで貢献できるようになりましたね。 

さて、次節は首位を行く鹿島アントラーズとの直接対決。 負けたら勝ち点がぐーんと離れてしまうし、 Jリーグをつまらなくしてしまうので、絶対にま負けられません。 今日の鹿島アントラーズは名古屋グランパスに3-0で勝ちました。 名古屋にはがんばってもらって、せめて引き分けくらいにはしておいてほしかった。

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明日はホームでガンバ大阪戦

明日はホーム等々力でJリーグの第10節ガンバ大阪戦。 先日28日の日曜日のモンテディオ山形戦では炎天下で体を酷使したフロンターレですが、上位に抜けるためには絶対に勝たねばなりません。 日曜日に炎天下で試合をしたフロンターレに比べて、横浜で雨中の試合をこなしたガンバ大阪の方が疲労度は軽いかもしれませんが、ホーム等々力で戦うフロンターレは、疲れを吹き飛ばして戦い勝利しなければんりません。 まずは、ガンバ大阪に勝利して、目の上のたんこぶであるアルビレックス新潟と浦和レッズを眼下に収めたいもの。

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レナチーニョ選手のうれしいコメント

レナチーニョ選手との契約更新が正式に発表された。レナチーニョ選手からうれしいコメントがありました。その一部は「サポーターのみんなが僕のことを必要だというメッセージを出してくれました。あれが自分の気持ちを動かしました。自分は長い間フロンターレにいるわけでもないのに、いつも本当にサポーターが優しさを与えてくれます。何とか恩返しをしたいと思っています。競技場に今まで通り足を運んでください。フロンターレの勝利の力になってください。みんなでタイトルをとりましょう。」。 サポータとして本当にうれしいコメントです。

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ACL準々決勝第1戦はホームで名古屋グランパスと

ACLの準々決勝以降の組み合わせ抽選が行われ、フロンターレは準々決勝を名古屋グランパスと戦うことになった。 第1戦がフロンターレのホーム試合、第2戦が名古屋グランパスのホームである。ホーム and アウェイで戦う場合、第2戦をホームで戦う方が有利と言われるが、フロンターレのホームの試合が行われる9月23日は秋分の日で休日である。多くのサポータで、後押しをしたい。 それにしても、9月12日に鹿島アントラーズと戦った後、9月19日の浦和レッズ戦(J)から、中3日で名古屋(ACL)-ガンバ大阪(J)-名古屋(ACL)-横浜F・マリノス(J)と厳しい相手と厳しい日程で戦うことになる。 もちろん、全勝したいが厳しい。 ACLを戦えるのは楽しみであるが、先のことを考えるとズッシリと重さを感じる。 ここは、1戦1戦目の前のことに集中していきたい。

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山形戦: 川島選手の好セーブと井川選手のインタセプト

川崎フロンターレのアウェイの山形戦。 前半、レナチーニョ選手のシュートのクロスバー直撃、ポスト直撃、キーパーの好セーブなどで、フロンターレが10本のシュートを打ったにも関わらず得点できません。 前半は山形のシュートを1本に抑えて攻撃を続けたものの、得点できない状況が続くと相手の一発にやられかねません。 後半は、30分過ぎから、それまでフロンターレを無得点に抑えた自信からか山形の怒涛の攻撃が続き、川島選手が何度も危機を救います。 ガンバ大阪と戦ったACLでも川島選手の連続の好セーブがチームを敗戦から救ったのですが、山形戦も川島選手の大活躍なくしてフロンターレの勝利はなかったでしょう。 残り時間もわずかとなり、引き分けも頭をよぎったころ、井川選手が大分のボールをインタセプトして、そのままドリブルで駆け上がりジュニーニョ選手にパスし、ジュニーニョ選手のパスが→ 鄭 大世選手 → シュートとなったもの。 インタセプトしてリズムを変えた井川選手のプレーが光りました。 これで、チームが5連勝ですが、上位チームが負けないため、順位は4位のまま。 7月1日のガンバ大阪戦、7月5日の鹿島アントラーズ戦と厳しい対戦が続きますが、1試合1試合勝って、順位を上げていきたいもの。

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レナチーニョ選手 フロンターレと契約更新

6月一杯で計約満了となる川崎フロンターレのレナチーニョ選手が契約を更新することで合意したことが報じられた。 以前から、日本が好きだしフロンターレも好きだと言っていたが、昨日の報道では、チーム関係者が金額的にまだかなりの隔たりがあると話していたということだったので、移籍と残留は五分五分と思っていた。 ACLも最近のJリーグもレナチニョ選手の活躍は素晴らしく、言うまでもなくフロンターレに必要な選手である。 最近では、ポルトガルへの移籍が報じられていたが、クラブとレナチーニョ選手が歩み寄って、契約を更新することになってとてもうれしく思う。 残留を願う行動をしたサポータの願いもかなった。 

話は変わるが、大宮アルディージャのデニス・マルケス選手は、ブラジルのフラミンゴに7月から移籍するらしい。 シーズン途中で二人の選手が抜けるアルディージャも大変だ。

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